【平成20年 住生活総合調査の結果について】
□ 調査の目的
住生活総合調査は、県下の普通世帯の住宅及びそのまわりの住環境に対する評価、住宅改善計画の有無と内容、住宅建設又は住替えの実態等を把握することにより、住宅政策の基礎的資料を得ることを目的とする。
□ 調査の時期
平成20年12月1日現在によって実施した。
□ 調査表の回収
本調査の対象世帯数、回収世帯数及び集計対象世帯数は、次のとおりである。ここで、対象世帯数は、標本抽出方法によって抽出された対象のうち実際に調査票を配布できた世帯数である。集計世帯数は、回収世帯のうち平成20年住宅・土地統計調査結果と連結できた世帯である。
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対象世帯数 : 5,517
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対象世帯数 : 5,177 (回収率93.8%)
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対象世帯数 : 5,075
■ 調査結果
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※調査名称が異なります。