過去のニュース



年月日 ニュースの内容
 2011.10.28  平成23年度登録販売者試験の合格発表を行いました
 2011.10.12  「いばらきのくすり展」を開催します。
 2011.9.12  「薬と健康の週間」について
 2011.9.7  平成23年度毒物劇物取扱者試験合格者受験番号一覧を掲載しました。
 2011.9.1  過量服薬ゲートキーパー研修会「向精神薬の過量服薬への取組」を開催します
 2011.6.6  県内で流通している不正ケシ(ハカマオニゲシ)の情報を掲載しました(ホーマック)
 2011.5.26  県内で流通している不正ケシ(ハカマオニゲシ)の情報を掲載しました(コメリ)
 2011.5.9  平成23年度登録販売者試験案内を掲載しました
 2011.1.30  後発医薬品の安心使用シンポジウムを平成23年1月30日に開催しました。
 2010.12.28  ニコチンが含まれる電子タバコがあります。使用にはご注意ください。詳細はこちら
 2010.12.7  平成22年度茨城県地方薬事審議会を開催しました。
2010.10.13 「いばらきのくすり展」を開催します。
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 2010.10.12  化学物質過敏症のホームページを作成しました。
 2010.9.28  臓器移植のホームページをリニューアルしました。
2010.6.10  ジェネリック医薬品ホームページを作成しました。
 2009.11.27  おしゃれ用カラーコンタクトレンズが薬事法の規制対象となりました。
 2009.11.16  医薬品販売制度相談窓口を設置しました。
2009.5.20 抗インフルエンザ薬(タミフル)のネット販売について
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2009.5.7 平成21年度登録販売者試験案内を掲載しました。
2009.5.7 平成21年度毒物劇物取扱者試験案内を掲載しました。
2009.3.18 後発医薬品の安心使用促進に係るリーフレット及びポスターを作成しました。
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 2009.3.18  後発医薬品の安心使用促進に係るリーフレット及びポスターを作成しました。
2009.3.10 後発医薬品に関するアンケート調査を実施しました。
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2009.3.5 地域医薬連携講習会を2月27日(金)に開催しました。
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2009.3.5 人工呼吸器回路内のウォータートラップの取扱に関する医療事故防止対策について
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2009..2.6 製造販売業、製造業及び修理業関係の方のページを更新しました。
 2009.2.2  薬局機能情報の公表を「いばらきデジタルまっぷ」で開始しました。
2009.2.2 薬局機能情報の公表を「いばらきデジタルまっぷ」で開始しました。
2009.1.23 平成20年度第2回登録販売者試験の合格発表を行いました。
2008.12.26 登録販売者のページを作成しました。
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 2008.12.8  医薬品の販売名の類似性等による医療事故防止対策の強化・徹底について(注意喚起)
2008.9.17 平成20年度第1回登録販売者試験の合格発表を行いました。
2008.9.16 平成20年度第2回登録販売者試験の試験案内を掲載しました。
2008.9.10 「販売従事登録申請について」のページを作成しました。
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2008.9.5 平成20年度の「薬と健康の週間」について掲載しました。
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2008.7.17 平成19年度地域医薬連携推進事業を実施しました。
2008.5.1 平成20年度第1回登録販売者試験の試験案内を掲載しました。
2008.2.29 地域医薬連携講習会を開催しました。
2007.12.26 平成19年度茨城県薬種商販売業認定試験の合格者受験番号を掲載しました。
2007.09.23 平成19年度の「薬と健康の週間」について掲載しました。
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2007.05.31 健康食品「適応源」によると疑われる健康被害が発生しました。
詳細はこちら(PDFファイル)。
2007.05.10 医薬品成分が検出された健康食品が発見されました。
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2007.03.21 「タミフル服用後の異常行動について」緊急安全性情報が発出されました。
詳細はこちら
2006.09.05 平成18年度の「薬と健康の週間」について掲載しました。
2006.07.07 処方せん医薬品の不適正販売について
 薬事法の改正により、平成17年4月1日以降処方せんがないと販売できなくなった医薬品がドラッグストアーや薬局等で不適正に販売されていたとの報道がされています。
 これら処方せん医薬品は、医師等の診断のもと使用されるもので、患者の病状や体質等に応じて適切に選択されなければ、安全かつ有効に使用できないもので、自己判断による使用は副作用のおそれがあります。
 これらの医薬品を購入された方は、服用を中止し、購入された店舗や最寄の保健所にご相談ください。

  ○販売された医薬品の名称
    アタラックスP(抗アレルギー性緩和精神安定剤)
    ウナセルス、ナリジクス酸カプセル、タケシマイロン(合成抗菌製剤)
    ウロナミン腸溶錠(尿路消毒薬)
    コンバントリン錠、コンバントリンドライシロップ(駆虫剤)
    ネオフィリン錠(強心・喘息治療剤)
    ヂヒドリン軟膏(歯科口腔用薬)
2006.02.15 アガリクスを含む製品を摂取している方へ
 ・厚生労働省から、アガリクス(カワリハラタケ)を含む製品の安全性に関する食品健康影響評価について食品安全委員会に意見を求める旨の報道発表がありました。詳細は厚生労働省のホームページをご覧ください。
2005.11.29

抗インフルエンザウイルス薬(タミフル)のネット販売等について
 ・抗インフルエンザウイルス薬のタミフル(一般名:リン酸オセルタミビル)が、インターネット上で高価取引されている、との報道があります。
 ・タミフルは処方せん医薬品に指定されており、一般の方に対して、医師の処方せんなしに販売することは、薬事法違反です。
 ・医師の処方によらない服用は不適切な使用に該当することから、万一副作用が発生しても、医薬品副作用被害救済制度の対象になりません。
 ・医療用の医薬品は、医師の診断の下で慎重に使用されるべきものですので、自己判断による安易は使用は危険ですから厳にお控えください。

2005.05.27 「天天素(てんてんそ)」というマジンドール等を含有する無承認無許可医薬品が原因と思われる健康被害について
 ・インターネット等を利用して、痩身目的で購入したダイエット用健康食品による健康被害が全国各地から報告されております。
 ・当該製品からは医薬品成分である「シブトラミン」、「マジンドール」等が検出されております。
 ・製品名:天天素(天天素清脂こう嚢) (注)こう:月交(にくづきに交)
 ・当該製品を服用されている方は、直ちに服用を中止していただき、身体に異常がある場合には、医療機関を受診してください。
2004.12.09 フィブリノゲン製剤納入医療機関の公表について
 ・厚生労働省では、C型肝炎緊急総合対策の一環として、フィブリノゲン製剤の納入先を公表しました。
 ・過去にフィブリノゲン製剤を投与された方は、C型肝炎ウイルスに感染している可能性があります。
 ・これまでC型肝炎検査を受けたことのない方は、かかりつけの医療機関や保健所などで検査を受けましょう。
2004.10.26 経口妊娠中絶薬を個人輸入し、使用することは危険です
 ・個人輸入代行業者を通して入手し、個人で使用することは危険なのでやめてください。
 ・「ミフェジン(Mifegyne)」、「ミフェプレックス(Mifeprex)」、「息隠」、「RU486」などの名称で売られています。
 ・万が一、これらを使用して健康被害が生じたときは、すぐ医療機関を受診してください。
 ・問い合わせは保健所へ。

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