|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
茨城県では,万が一,大規模地震や強毒型の新型インフルエンザが発生した場合においても,地震や強毒型の新型インフルエンザへの対応を最優先で行うとともに,皆様の生活や社会活動に密接に関係する業務を維持することにより,県民の皆様の安全・安心な社会生活を維持するため,茨城県業務継続計画を策定いたします。 |
|
|
|
|
|
大規模災害等により,行政機関自体も被災し,人・物・情報など利用できる資源に制約がある状況下において,最低限必要な業務レベルを維持しながら,短時間で必要な応急対策も実施することを目的とした計画 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
平成23年度内 : 茨城県業務継続計画(地震編)策定予定 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
茨城県業務継続計画(強毒型新型インフルエンザ編) 平成22年3月策定 |
|
|
本文のダウンロード(948KB) |
|
|
概要版のダウンロード |
|
|
カラー版(450KB) |
|
|
白黒版(130KB) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
○ 新型インフルエンザの想定 |
|
|
・ |
全人口の約25%が新型インフルエンザにり患する |
|
|
・ |
職員本人の罹患や罹患した家族の看病等により職員の最大40%が欠勤 |
|
|
|
○ 基本方針 |
|
|
・ |
県民の生命・健康を守るとともに,社会・経済の破たんを防止するため,感染の拡大・重症化の防止を目的とした新型インフルエンザ対応業務に優先的に人員を配置する。 |
|
・ |
職員本人又はその家族の感染,及び新型インフルエンザ対応業務要員の確保等により,通常業務を行うことのできる職員が大幅に減少することから,業務を大幅に縮小し,優先度の高い通常業務を維持する。 |
|
・ |
職員の感染拡大防止を図るため,職場における感染防止策を徹底するとともに,優先度の高い通常業務以外の業務のうち,感染拡大につながる業務については,極力中断する。(不要不急のイベントの中止等) |
|
|
|
|
○ 新型インフルエンザ対応業務 |
|
|
新型インフルエンザから県民の安全を確保するために,新たに発生する業務 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
○ 優先度の高い通常業務 |
|
|
「新型インフルエンザの県内発生」という緊急事態においても,県民の生命や社会生活に重大な影響を及ぼすことから休止できない優先度の高い通常業務 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|