開きはじめたばらのつぼみをデザインしたもので茨城県の「先進性(せんしんせい)」「躍動(やくどう)」「発展(はってん)」を表しています。平成3年11月13日にきめられました。
県民から募集(ぼしゅう)して、一番応募(おうぼ)のおおかった「うめ」が昭和41年10月6日に県の木としてきめられました。
茨城県の沿岸(えんがん)に広くすんでいて、県民に親しまれている「ひらめ」が平成7年6月1日に県の魚にきめられました。