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更新日:2017年12月1日

介護予防訪問介護、介護予防通所介護、総合事業(みなし指定)の指定有効期間の平成30年3月31日満了について

(1)平成30年4月1日以降、要支援の利用者受け入れには、介護予防・日常生活支援総合事業の指定が必要です。

介護予防訪問介護・介護予防通所介護は、平成30年3月31日で、介護予防・日常生活支援総合事業

(以下「総合事業」という。)への移行が完了します。

(2)介護予防訪問介護・介護予防通所介護の指定有効期間は、平成30年3月31日までです。

平成26年度以前に交付された指定指令書に平成30年3月31日以降の有効期限が記載されている場合も、

有効期間は平成30年3月31日までです。

平成30年4月1日以降は、介護予防訪問介護・介護予防通所介護のサービスがなくなります。

(3)総合事業の「みなし指定」の有効期間は、平成30年3月31日までです。

現在、総合事業の「みなし指定」を受けている場合でも、「みなし指定」の有効期間は、

平成30年3月31日までです。 

平成30年4月1日以降に、要支援の方を受け入れるには、各市町村の総合事業の指定が必要です。

【総合事業の指定申請については、事業所の所在する市町村にご確認下さい。】

・総合事業の利用者は、原則、事業所の所在する市町村の住民のみです。

・現在、事業所の所在する市町村以外から要支援の利用者を受け入れている場合には、

それぞれの市町村へ総合事業の指定申請についてご確認下さい。

 

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部健康長寿福祉課介護保険指導・監査

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-3343

FAX番号:029-301-3348

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