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更新日:2018年7月20日

桜の郷の魅力

桜の郷のおすすめポイント 

 

ポイント1

ポイント2

ポイント3

土地が安く

注文造成にも弾力対応

茨城県が進める

先導的なまちづくり

 

水戸中心部に程近く、

高速道路、茨城空港にも

好アクセス

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日1,000人以上が行き来する医療と福祉の街

水戸医療センター周辺写真

国立病院機構水戸医療センターを中心に、住宅地や集合住宅(104戸)、介護老人保健施設や保育園も整備、平成27年には商業施設(スーパービッグハウス、コメリ、ツルハドラッグ)がオープン。医療・福祉に加え生活の基盤となる施設の整ったコンパクトシティの形成を進めています。現在は温浴施設、クリニックの建設も決まり、企業による住宅用地の整備も進む中、特に飲食店や書店、その他商業施設の需用は日々高まっております。

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ユニバーサルデザインのまち「桜の郷」

ユニバーサルデザインとは,あらゆる人に快適で使いやすい環境やモノを提供することを目指す社会的な意識や態度です。アメリカのロナルド・メイス氏によって,1980年代,バリアフリーに代わる新しい概念として提唱されました。

ユニバーサルデザインを取り入れた「桜の郷」では,すべての人が安心して暮らせるようやさしいまちづくりが進んでいます。

【ex】

写真:幹線道路幹線道路
視覚障害者や車椅子使用者による実証体験に基づき,車歩道の段差を解消するなど,歩きやすい歩道にしています

 

写真:バス停バス停留所
バスが歩道に近接し,乗り降りしやすい新型のバスベイの採用やバスまちのための雨よけの屋根やベンチ,わかりやすい時刻表を設置しています。

 

写真:バスノンステップバス
水戸駅,赤塚駅から「桜の郷」までの路線バスは,高齢者や障害者,荷物をもった方など,すべての人が乗り降りしやすいノンステップバスが運行されています。

 

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「桜の郷」の名称について

 

写真:大戸の桜「桜の郷」の近くには,水戸黄門でおなじみの徳川光圀公も観賞したと伝えられる「大戸のサクラ」があります。
大正時代のはじめには枝が大きく張りだし,その広さは300坪(1000平方メートル)もあったといわれています。
現在は,支幹の2本の枝が当時の面影を残しています。全株の根本の周囲は7メートル,全体の高さが約15メートル,例年4月中旬には,直径約3センチメートルの白い花が咲きます。
昭和7年(1932年)7月23日に,国の天然記念物に指定されました。
「桜の郷」は,この「大戸のサクラ」にちなんで名付けられました。

 

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このページに関するお問い合わせ

産業戦略部土地販売推進課宅地企画・販売

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-3317

FAX番号:029-301-2699

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