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更新日:2018年7月1日

ビデオの貸し出し(人権全般2)

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ビデオ一覧(人権全般その2)

番号 タイトル名 収録時間 内容コメント
99 はばたけあしたへ2

山口県の人権啓発活動

49分  
112 パワーハラスメント1

しない、させないパワーハラスメント

25分 どのような言動がパワハラとみなされるのか、上司と部下はお互いのコミュニケーションでどのような点に気をつけなければならないか、事例を基に解説する。
113 パワーハラスメント2
なくそうパワーハラスメント

管理職のためのパワハラを起こさせない職場づくり

25分 生産性の低下につながるパワハラ。パワハラ上司にならないための手法をセルフチェックリストとアサーションを用いてケースで紹介。
143

パワーハラスメントを考える

①パワハラを正しく理解するために

28分 誰もがパワハラ加害者になりえる現在、何がパワハラを生み、どのような行為がパワハラになるのか、事例から職員全員でパワハラを正しく理解する基礎的教材。
144

パワーハラスメントを考える

②パワハラにならない叱り方

27分 指導・叱責はコミュニケーションの一環で行われることが大切であり、相手に正しく伝わらなかったり、受け入れられなければ意味がありません。このDVDは、部下にどう対応すればいいのか、パワハラにならない叱り方、指導法を解説する管理職向け教材。
12 ひとりひとりの空 57分 商事会社部長の父親・母親・OLの長女・中学生の次女。そんな平凡な一家の一人一人が会社・学校・地域社会でさまざまな差別の問題にであう。その中で精一杯努力していく一家の姿を明るいドラマで描き、問題の解決に向け共に考える。
102 ヒューマン博士と考えよう

差別から人権の確立へ

28分 日本の伝統的な芸能や文化が、差別された人びとの生産や労働に支えられてきたことなど、差別された人びとの歴史と暮らしに焦点を当てながら、私たちの歴史の中でつくられた偏見や差別の解消につなげていただくことを目的に制作されている。
93 ヒューマンライツ・シンフォニー 40分 世界中で基本的人権の基準となっている「世界人権宣言」の重要性、そして我が国における人権を保障するために、さまざまな活動を行っている法務省の人権擁護機関の役割。これらについて、人類の自由と博愛、そして平等をうたったベートーベンの交響曲第9番の調べに乗って、ビデオナビゲーター辰巳琢郎と一緒に考えていく。
27 二つめの門 
一枚の調書から
42分 企業が独自に使用している管理用紙、いわゆる「社用紙」を通して、従業員一人一人がどのように感じているのか、そこに人権上の問題点が内在しているということに気づくのか、気づかないのか、こうした問題に個人として、企業としてどのように関わっていくのか、ということを問いかける。
44 ふれあい家族 48分 阪神淡路大震災で仮設住宅で暮らす人々が織りなす人間模様を通して、支え合う心の大切さを訴える。
18 へんてこなボランティア
(アニメ)
46分 読み書きができない老婆と知り合いになった三人の中学生、差別されてきた生い立ち、孫と文通がしたい…という話を聞いて彼らが始めたヘンテコなボランティア。
41 誇り高き男 56分 他人を傷つけていることを感じない自尊心の高い新人商社マンが、他人もまた自分と同じ自尊心を持った存在であることに気づく過程を描く。
107 見えないライン 55分 差別は心の問題?心に宿る差別を理性で抑えれば差別がなくなる?差別を固有の課題から見つめるだけでなく、社会全体の中で位置づけて考え、その上に立って一人一人の人権が守られる社会のあり方を考える。
155 見過ごしていませんか
性的少数者へのセクシャルハラスメント
29分 ・性的少数者とは。・カミングアウトなんてできない。・カミングアウトなんてするんじゃなかった。・もしも職場でカミングアウトされたら。
40 若い波紋 57分 身近な人権問題をきっかけに、行動を起こしてゆく高校生たちの生き生きとした姿をとおして、時代を担う若者への希望を描く。
36 私たちと人権

赤ちゃんのささやき

31分 会社を舞台に、根拠のない風習や慣習、ホンネとタテマエを使い分けることへの疑問を提示する。
138 わたしたちの声 3人の物語(DVD)

~「全国中学生人権作文コンテスト」入賞作品をもとに~

45分 「いじめ」、「風評被害による偏見や差別」「震災と人権」、「お互いを尊重すること」をテーマにした3編のドラマを通して、身近なところから、人権への〈気付き〉を促すことを目的としています。
87 私たちの人権宣言

転校生はおばあちゃん

50分 中学校におばあちゃんが転校してきたことをきっかけに、生徒達が「世界人権宣言」や「子どもの権利条約(児童の権利に関する条約)」について話し合い、生徒自らの言葉による「私たちの人権宣言」を制作する過程を描きながら、相手を思いやる心や命の大切さを考えていく。
117 働きやすい職場をめざして

こころの健康と人権

25分 職場で、うち病を中心とするこことの病にかかる人が増えている。主な原因として、職場の人間関係によるストレスがあげられている。ストレスを生む職場とは、どういう職場なのか。また、皆がいきいきと働きやすい職場にするためにどういったことに配慮をすればよいのかを解説する。
122 人権の森の大冒険
(DVD)
  パソコンやDVDプレーヤーで、大人と一緒に人権について楽しく学べるコンテンツ。(小学校低学年から高学年向け)
127 セクハラ・パワハラ・えせ同和行為

あなたの職場は大丈夫?
(DVD)
46分 「セクハラ」「パワハラ」「えせ同和行為」をテーマに取り上げ、一人ひとりが人権問題に向き合い、人権について考えていくことを目的としている。
129 人権のための国際青年団 
30の人権公共サービス広告
  1948年に国連によって起草された「世界人権宣言」には、人間に固有の30の権利が述べられている。このDVDには、人が持っている権利ひとつひとつが、世界人権宣言に記されている通りに説明されている。
152 わたしたちが伝えたい,大切な 31分 アニメで見る全国中学生人権作文コンテスト入賞作品

 

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保健福祉部福祉指導課人権施策推進室

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-3136

FAX番号:029-301-3138

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