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報道発表資料

更新日:2019年2月8日

県庁行政棟における風しん患者の集団発生の終息について

県庁行政棟に勤務する職員の風しん患者の集団発生については,平成30年12月12日に1人目の風しん患者の発生届出が報告されて以降,12月31日までに計14人の患者の発生が確認されましたが,行政棟に勤務する職員の新たな患者は,平成30年12月31日を最後に発生していないことから,本日,県庁行政棟における風しん患者の集団発生が終息したと判断※しましたのでお知らせいたします。

※終息の判断基準については,国立感染症研究所が策定した「自治体における風疹発生時対応ガイドライン(第2版)」の終息の定義「風疹患者との最終の接触者発生から6週間,集団における新たな風疹患者が発生しない。」に基づいています。

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茨城県水戸市笠原町978番6

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