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更新日:2018年4月3日

新商品・障害者施設への発注見通し

1平成29年度に発注される見通しのものは?

今年度に発注される予定の物品の購入・役務の提供等は、下記のとおりです。

        

2障害者支援施設等との随意契約とは?

地方自治法施行令第167条の2第1項第3号の規定により、(1)障害者支援施設等において製作された物品を財務規則で定める手続きにより買い入れる契約、(2)障害者支援施設等、シルバー人材センター連合、シルバー人材センター、母子福祉団体より役務の提供を受ける契約を、財務規則で定める手続によりするときは、通常の競争入札制度によらず、随意契約によることが可能となります。
購入に当たっては、(1)発注の見通し、(2)契約締結前、(3)契約締結後の公表を行います。
なお、(2)契約締結前、(3)契約締結後の公表は購入する担当部局で公表します。

3新商品とは?

茨城県新分野開拓商品事業者認定制度により、事業者が地方自治法施行令第167条の2第1項第4号に定める「新商品の生産により新たな事業分野の開拓を図る者」として認定された場合、当該認定に係る新商品については通常の競争入札制度によらず、随意契約による購入が可能となります。
購入に当たっては、(1)発注の見通し、(2)契約締結前、(3)契約締結後の公表を行います。
なお、(2)契約締結前、(3)契約締結後の公表は購入する担当部局で公表します。

 

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