ガンカモ科鳥類生息状況調査について
この調査は、昭和45年から毎年全国一斉調査の一環として、県内におけるガン類、カモ類、ハクチョウ類の越冬期の飛来状況を把握することにより、その保護のための基礎資料を得るために行っています。
調査日:毎年、1月中旬の指定した1日を中心に実施しています。
調査箇所:涸沼、霞ヶ浦など県内の主な越冬地42箇所(平成8年度〜)で実施しています。
- 平成19年度調査結果概要〔PDF:16KB〕
- 平成19年度調査地別飛来数〔Excel〕
- 平成18年度調査結果概要
- 平成18年度調査地別飛来数〔Excel〕
- 平成17年度調査結果概要
- 平成17年度調査地別飛来数〔Excel〕
