■セーフティー ”フォー” ライト運動実施中
- ライト点灯の目的(for=〜のために)を理解して、交通事故を防ぎましょう
- 4つ(four=4)のライト点灯を実践して交通事故を防ぎましょう
◆右左折・進路変更する時は早めにウィンカーを出し、相手に自分の動きを知らせましょう
◆薄暮時にはライトを早めに点灯して、相手に自分の車を気づかせましょう
◆ライトの切り替えをこまめに行い、前方の危険をいち早く見つけましょう
◆うしろの車に知らせるために早めにストップランプを点灯しましょう
○交通安全かわら版号外
- ライト切り替えによる交通事故防止(8月末現在) PDF(259KB)
■夜間の外出には反射材を活用しましょう
○ 薄暮時から夜間は要注意!
夕暮時から夜間にかけては、徐々に暗くなり、ドライバーの視界から歩行者等が発見しにくくなる時間帯です。
また、買い物や退勤時間とも重って、交通量も増加するため交通事故発生の危険がさらに高くなります。
夜間の外出には、明るい服装と反射材を身に付け、自分の存在をドライバーに知らせることが交通事故防止につながります。
■動画
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動画「光が命を守る!〜夜間の交通事故を防ぐ反射材〜」 |
お問い合わせ先
担当課: 交通部交通企画課 / 連絡先: 029-301-0110
