Recruitment

警察職員・専門職等

平成30年度茨城県職員(建築士)採用選考[第2回]

茨城県職員(建築士)を採用するための選考を行います。

職種、採用予定人員及び採用時の勤務場所等
職種 採用予定人員 採用時の勤務場所及び職務内容
建築士 1名程度 茨城県警察本部警務部会計課施設室において、主に警察署や交番等の警察施設の設計、施工監理及び保守管理等の業務に従事します。

※採用予定人員については、変更になる場合があります。

※「採用時の勤務場所及び主な職務内容」については、採用時の予定です。その後の人事異動により、上記勤務場所以外での業務に従事していただく場合があります。

受験資格

次のいずれにも該当する人
(1)  昭和54年4月2日以降に生まれた人
(2)  一級建築士若しくは二級建築士の免許を有する人
※ただし、上記の資格に該当する人であっても、日本国籍を有しない人及び地方公務員法第16条各号のいずれかに該当する人は受験できません。

受験資格の詳細は、下記「平成30年度茨城県職員(建築士)採用選考案内[第2回]」を御覧ください。

選考の日時及び会場
日時 会場
平成31年1月20日(日曜日)
開場 午前8時30分頃
説明開始 午前8時50分
教養考査 午前9時から午前11時
適正検査 午前11時10分か午後0時
論文考査※ 午後0時45分から午後1時45分
口述考査※ 午後2時から

茨城県水戸合同庁舎
水戸市柵町1-3-1
※会場への自動車の乗入れは厳に禁止します(選考会場の駐車場は利用できません。)

※受験票は、選考当日に受付において発行します。

※教養考査の成績が一定基準以上の人のみ論文考査及び口述考査を実施します(適性検査終了後に結果を発表します。)。

※口述考査は受験番号順に行いますので、終了時刻は受験者によって異なります。

※災害等により、やむを得ず選考の日程等を変更する場合があります。その場合は、茨城県人事委員会事務局ホームページにおいてお知らせしますので確認してください。

選考の方法及び内容
項目 方法 内容
教養考査 択一式
(2時間)

筆記考査とし、公務員として必要な一般的知識、知能等をみます。

論文考査 記述式
(1時間)

文章による表現力、課題に対する理解力等をみます。

口述考査 個別面接 主として人物についての評定を行います。
適性検査 通常の職務遂行に必要な適性の有無等を検査します。
資格調査 受験資格の有無等について調査します。
受験手続
(1) 受験申込(郵送又は持参による方法のみ)
申込方法 次の書類に必要事項を記入し、茨城県人事委員会事務局に郵送するか又は持参してください。
(1)履歴書(県所定の用紙)
(2)一級建築士免許証又は二級建築士免許証の写し
※履歴書の用紙は、茨城県人事委員会事務局ホームページ又は下記からダウンロードできます。
※郵送で申し込む際は、申込みの封筒の表に「選考申込」と朱書きし、必ず郵便局の窓口で「簡易書留」の手続をとってください。
申込先 茨城県人事委員会事務局 〒310-8555 水戸市笠原町978番6
受付期間 【郵送の場合】平成31年1月7日(月曜日)まで(消印有効)
【持参の場合】平成31年1月7日(月曜日)まで
(※)履歴書の用紙は、下記及び茨城県人事委員会事務局ホームページからダウンロード可能です。
※持参の場合は、閉庁日(土曜日、日曜日、国民の祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)は受付けできません。
また、受付時間は午前8時30分から午後5時15分までとなります。
(2) 選考当日持参するもの

住民票記載事項証明書(県所定の様式)※、HBの鉛筆3本以上、消しゴム、鉛筆削り、黒色のボールペン、昼食

※住民票記載事項証明書は、茨城県人事委員会事務局のホームページ又は下記からダウンロード及び印刷(A4サイズ縦・両面)し、様式裏面の注意事項をよく読んだ上で、所要事項を記入し、市区町村で証明を受けたものを提出してください。

(3) その他

詳細については、下記の「平成30年度茨城県職員(建築士)採用選考案内[第2回]」を御確認ください。

ダウンロード

試験の詳細については、茨城県人事委員会ホームページを確認してください。人事委員会ホームページ
警察職員の仕事については、こちらを参照してください。仕事の紹介・警察職員

採用案内

  • 警察官
  • 警察職員
  • 職場見学会
  • 育休任期付職員募集
  • 事務
  • 事務社会人経験者
  • 高校卒業程度
  • 専門職等
  • 採用説明会

職員採用に関する問い合わせ

茨城県警察本部警務部警務課

TEL:0120-314058

(平日8:30-17:15受付)

女性警察官の仕事

マイナビ

リクナビ

警察学校

get adobe reader

※ PDF形式のファイルをご覧いただくには、Adobe社から無償提供されている「Adobe Reader」プラグインが必要です。