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茨城県中性子ビームラインの産業利用

   |ビームラインについて利用案内プレスリリース研究会アクセスお問い合わせ先

お知らせ  

【2016.06.27】 【お知らせ】平成28年度残留ひずみ・応力解析研究会を開催します(H28.08.22)

【2016.06.27】 【お知らせ】平成28年度生物構造学研究会を開催します(H28.09.02)

【2016.06.27】 【お知らせ】平成28年度物質科学研究会を開催します(H28.09.29)

【2016.05.02】 2014年度に実施した課題の実験報告書を掲載しました産業利用県プロ

【2016.05.09】 【お知らせ】平成28年度J-PARC/MLF産業利用報告会を開催します

【2016.03.22】 【プレスリリース】超イオン伝導体を発見し全固体セラミックス電池を開発

【2016.02.19】【重要】物質・生命科学実験施設 (MLF) の利用運転再開について(外部サイトへリンク)

【2016.05.06】 【お知らせ】平成28年度研究会スケジュールを更新しました

課題公募情報  ◆2月1日公募開始(平成28年4月~12月に実施する課題)◆

今回から,茨城県中性子ビームラインの課題公募において,年間を通した応募受付(随時課題公募の拡充)を開始します。希望する実験時期により締め切りが異なりますので,募集要項をご確認の上,ご応募ください。

また,材料構造解析装置(iMATERIA)では,メールインサービスの対象となる試料を拡充しました。これまでの粉末試料に加え,バルク材料(集合組織測定,相分率測定など)も測定できます。メールインサービスは,実験に伴う事前手続き(来所者の健康診断,放射線従事者講習の受講,J-PARC安全教育の受講及び宿泊施設の手配など)が大幅に軽減されることから,大変ご好評をいただいております。是非,ご活用ください。

 課題公募の利用区分について(PDF:266KB)

産業利用課題 (産業界の方を対象に,製品開発等に利用・いつでも申請が可能です)

 平成28年4月~12月に実施する実験課題(2016A期)については,2月1日より公募を開始します。

< 利用区分 > 

 ① 一般課題         利用者がJ-PARC/MLFに来所し測定を行います。
 ② メールインサービス課題  試料を事前に送付し,装置グループ(茨城県)が代行して測定します。

< 公募の詳細はこちら ご希望の装置の募集要項をご覧ください >

 ○ 茨城県生命物質構造解析装置(iBIX) 募集要項
   有機物質・タンパク質などの単結晶構造を精密に解析するための中性子回折装置

 ○ 茨城県材料構造解析装置(iMATERIA) 募集要項
   粉末試料を中心として材料の結晶構造を広いd範囲(Q領域)で解析できる高能率汎用中性子回折装置

茨城県プロジェクト課題 (県が主導する産学官の共同研究など)

  平成28年度(2016期)の課題公募は終了しました。  

  ※詳細につきましては,こちらをご覧ください。

運営体制等

 運営体制

   構想・計画

採択課題 (課題採択後に公開しています)

 産業利用課題

 県プロジェクト課題

実験報告書(実験終了後,1年を経過後に公開しています)

 <NEW> 2014年度実施分を掲載しました

 産業利用課題

 県プロジェクト課題 

茨城県中性子利用促進研究会

 研究会の概要

 H27年度スケジュール

リンク

J-PARC:大強度陽子加速器施設

県内中性子利用連絡協議会

中性子産業利用推進協議会

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