茨城県

反射材の着用促進

 


 

秋以降、薄暮時の交通死亡事故が増加します

秋以降、薄暮時の交通死亡事故が増加します
「秋の日はつるべ落とし」といいます。日没後急激に暗くなっていきます。ドライバーのみなさん、車のオートライト機能に任せず、まだ早いかなと思っても、ライトを早速点灯しましょう。そして、ライトの基本は上向きです。上向き下向きをこまめに切り替え、正しく有効に使いましょう。

歩行者、自転車利用のみなさん、反射材を身に着けていますか?

年末にかけて、どんどん日没が早くなり、昼間出かけても帰る頃には真っ暗になってしまうこともあります。普段から鞄や靴などに反射材を着けておきましょう。反射材は複数身に着けると効果大。いくつも身に着けましょう。

ドライバーの皆さん、道路を利用する歩行者に特別の注意を払って運転していますか?

歩行者を守る運転は、ドライバーの義務です。横断歩道に近づくときは停止できる速度で進行していますか?横断歩行者がいるとき、必ず停止していますか?交通ルールを守り、歩行者を守る運転を。

 


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警察本部県民安心センター 
茨城県水戸市笠原町978番6
電話番号:029-301-0110


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