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更新日:2019年8月7日

未来につなぐ担い手の育成

 令和元年度稲敷地域農業学園第2回 水稲講座(広域)

 

7月17日,稲敷地域農業学園水稲講座(広域)を開催いたしました。本講座は,県南地域(稲敷・土浦・つくば)の新規就農から三年以内の水稲農家を対象としており,16名の学園生が参加しました。

講座では「水稲栽培の今までとこれから」をテーマに,今年度の育苗で管内の農家から相談のあった事例の紹介や刈り取り適期の見極め方など,当普及センター職員が水稲栽培の基礎となるポイントについて講義を行いました。また,受講生が実際に水稲の茎から幼穂を剥き出し幼穂長を計測する演習を行いました。

受講者からは,主に土づくりや育苗時期の温度管理について積極的な質問がなされ,大変有意義な講座となりました。

引き続き,普及センターでは農業学園を通じて新規就農者の栽培技術の向上について,支援していきます。

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第8回稲敷地域農業学園(閉講式)および第2回新規就農者研修会を開催!

3月8日に,稲敷合同庁舎にて本年度最後となる,第8回農業学園及び第2回新規就農者研修会を開催し,管内外の農業学園生や,新規就農者・志向者31名が参加しました。

㈱れんこん三兄弟代表の宮本貴夫氏に,法人化への道のりから,農業へのイメージを変えたいと決意した就農のきっかけ,れんこん三兄弟のこだわり,将来の目標などのお話をいただきました。

講話後には,稲敷地域の参加者と,先輩農業者,市町村や農協担当者が参加し,交流会を開催しました。普段では聞くことのできない農業での苦労ややりがい,疑問などを直接話し合い,大変有意義な講座となりました。アンケート結果は,理解度88%,満足度88%と高評価でした。

稲敷普及センタ8-1ーでは,来年度も引き続き農業学園を開催し,地域の担い8-2手の支援を行っていきます。

 

 

稲敷地域農業三士合同研修会を開催

 平成30年1月30日(木)15時~より,稲敷農業協同組合中部支店2階において,地域農業の発展や情報を共有するため稲敷地域農業三士 (農業経営士会,女性農業士会,青年農業士会),及び稲敷地域農業改良事業推進協議会の共催で,関係者32名が出席,稲敷地域農業三士合同研修会を開催いたしました。 研修会では,「雇用就農の確保・定着のための体制や管理,育成方法について」ホライズンコンサルティンググループ株式会社 代表取締役 庄司 和弘 氏を講師に招き経営者として明確なビジョンを持つことの必要性や,人材育成のあり方さらに,ワークショップを通して3~5年後のあるべき姿のために自分が何をしたい,どうなりたいか,ワークショップを行って考え方を整理しました。また,雇用を入れる際の助成事業である「農の雇用事業」の平成31年度の変更点等について,農業会議の中泉先生にお話ししていただきました。農業の労働力不足が問題になっている中,雇用労力の確保や人材育成の重要性について参加者の認識を深めることができました。普及センターでは,今後とも農業三士の活動を支援してゆきます。

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稲敷地域農業簿記講座を開催

10月29日に、稲敷地域農業改良普及センターにおいて,茨城県農業会議の小泉氏を講師にむかえ,稲敷地域農業簿記講座を行いました。初心者向けの「基礎講座」では,複式簿記の基礎,パソコン農業簿記(ソリマチ)の基礎,青色申告のメリット・方法について学びました。また,経験者向けの「実践講座」では,各個別の経営内容で,青色申告にむけてソリマチを使った入力を行いました。受講生からは,アルバイトの雇用費用や汚水処理施設の修繕費用の取り扱いについてなど,質問が活発にされました。普及センターからは,11月に開催される法人化促進講座について情報提供しました。青色申告を経営に活かしていただけるように,引き続き支援していきます。

第4回稲敷地域農業学園「ドローン講座」を開催!

10月2日に、第4回農業学園「ドローン講座」を開催し、管内の農業学園生12名が参加しました。水田農業支援センターにおいて、ドローン関連企業エアービジョンサポート代表の大塚氏に、ドローンの基礎知識、改正航空法に基づく飛行時の注意点、今後のドローンの未来について説明いただきました。また、農薬散布機agras mag-1の実演とともに、学園生が一人ずつphanto立方メートルの操縦体験を行い、基本的な操縦技術を学びました。今回の講座を通して、自身の農業経営にドローンを導入してみたいとの意見も挙がり、大変有意義な講座となりました。アンケート結果は、理解度95%、満足度91%と高評価になりました。

次回は、11月に「土づくり講座」を開催し、土壌の知識について学ぶ予定です。

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日本植物防疫協会 茨城研究所にて、農業学園「農薬講座」を開催!

 

8月3日に、稲敷地域農業改良普及センター主催で、土浦、つくば普及センター管内の若手農業者29名が参加し、農業学園講座を開催しました。今回は「農薬講座」として、一般社団法人 日本植物防疫協会 茨城研究所(牛久市結束町)において、所長の冨田講師に、作物に農薬が登録されるまでの流れや、薬剤の効果的な散布方法と気を付けるべきポイントについて説明いただきました。また、実際に薬害試験や薬効試験などが行われているほ場を見学しました。水の入った散布機を使用した実演では、ノズルの違いによる散布の違いを実感できたほか、均一に、効果的に薬剤を散布する方法として、メトロノームを使用する方法が紹介され、とても驚く学園生も見受けられました。質疑応答では、多くの質問が挙がり、熱心に学ぶ様子が見受けられました。今回のアンケート結果は、理解度83%、満足度85%と高評価になりました。

次回は、10月に「ドローン講座」を開催し、ドローンについて学ぶ予定です。

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稲敷地域農業三士合同研修会開催

 1月17日に龍ケ崎市の豊作村において、地域農業の課題や情報を共有するために農業経営士協会県南支部稲敷分会,稲敷地域女性農業士会、稲敷地域青年農業士会、稲敷地域農業改良推進協議会の共催で、農業三士など関係者30名の出席のもと,稲敷地域農業三士合同研修会を開催しました。

研修会では,まず「産地担い手確保・育成応援事業」の概要について茨城県農業経営課安達技師から,県内外からの新規就農者を産地への呼び込み強化,産地受け入れ体制の強化と合わせての説明がありました。

次に,実際に「産地担い手確保・育成応援事業」を利用したJA稲敷江戸崎南瓜部会における取り組み事例について,JA稲敷中部支店の浅野富男次長営農支援課關川直主査より取り組んだ背景と具体的などのように取り組み状況について話してもらいました。 

中村利夫部会長からは,部会組織として,また受け入れ農家の立場から話していただき多くの質疑応答に答えていただきました。

講演後の情報交換会でも江戸崎カボチャ部会が主な話題になり,参加者からは有意義な研修となったとの感想がありました。

ほかに,普及活動紹介「花の6次産業化の取り組み」について稲敷地域農業改良普及センターの一家地域普及第二課長より説明がありました。ドライフラワーを利用した直売について多くの参加者が興味をもって,耳を傾けていました。

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平成29年度稲敷地域農業学園開講式を行いました

平成29年6月12日(月曜日),稲敷地域農業学園開講式及び第1回講座を行いました。今回の農業学園は稲敷地域就農支援協議会と合同で開催し,学園生だけでなく就農希望者を含め幅広い方々に参加してもらいました。
初めに,先輩農業者である青年農業士の作業場や圃場を見学し,普段の仕事や経営における工夫などを伺いました。次に,農研機構革新工学センターの積栄様から,農作業安全についてトラクターや耕耘機など汎用性のある機械の正しい使い方を学びました。参加者は,熱心に講義の内容に耳を傾け,特に農作業事故の多さに驚いたようでした。関係機関や先輩農業者を交えた交流会では,日頃の営農における悩みなど自由なテーマで話が盛り上がり,時間が過ぎても話し続ける場面もあり充実した1日となりました。
今回の講座は,学園生同士の仲間づくりを促し,普及センターとしても学園生の現状を把握する良いきっかけとなりました。

農業学園1回

稲敷地域青年農業士会が先進視察研修を実施

平成29年2月6~7日,稲敷地域青年農業士会は先進視察研修を行い,管内の青年農業士及び元青年農業士計11名が参加しました。今回は長野県東御市の永井農場を視察しました。永井農場では水稲,酪農,加工,直売を組み合わせた高度複合経営を行っており,平成23年度農林水産祭天皇杯を受賞しています。永井農場代表取締役の永井進氏から農業経営の概要や6次産業化の取組について伺い,その後,加工施設や牛舎,ライスセンター,直売所を見学しました。このほか,長野県上田市で果樹経営を行う農業経営士の経営事例研修,ニプロ松山株式会社工場見学なども行いました。参加した青年農業士からは「とても勉強になった。」「次年度以降もこういった視察研修を継続したい」などの意見が出ており,非常に有意義な視察研修となりました。

青年農業士会視察

稲敷地域農業三士合同研修会を開催しました

1月13日に龍ケ崎市の豊作村において、地域農業の課題や情報を共有するために農業経営士協会県南支部稲敷分会,稲敷地域女性農業士会、稲敷地域青年農業士会、普及センターの共催で、農業三士など関係者28名の出席のもと,稲敷地域農業三士合同研修会を開催しました。
研修会の講演は2課題で,1つ目は「農林水産物等の輸出促進について」,県販売流通課6次産業化・輸出推進室の担当者から,最近の農林水産物の輸出にまつわる現状を説明しました。2つ目は,「農産物の輸出について日本の現状」について,実際に米の輸出を行っている県西地区の米生産者より,昨年秋から県産米「ゆめひたち」の輸出状況と輸出に取り組んだ背景を話してもらいました。稲敷管内では,水稲生産が盛んなため,米の輸出に関心のある生産者が多くみられ,講演時の質問が活発に行われたほか,講演後の情報交換会でも米の輸出が主な話題になり,参加者からは有意義な研修となったとの感想がありました。ほかに,イネ縞葉枯病の発生状況と抵抗性品種について,県西地区の集荷業者より情報提供をしました。

三士研修会

平成28年度第6回稲敷地域農業学園土づくり講座を開催しました

12月22日(木曜日)、水田農業支援センターにて、平成28年度第6回稲敷地域農業学園土づくり講座を開催し、学園生10名が出席しました。今回は、適正施肥と肥料コスト削減による栽培技術と経営の向上を目指し、土壌診断をもとにした土づくりと緑肥についての講座を行いました。
まず初めに、普及センターより、土づくりの基礎と土壌診断の活用法について説明を行いました。学園生は、今回実施した土壌診断結果を参考に、処方箋の項目(pH、EC、塩基など)がそれぞれ何を表しているのか、また、実際にどのような資材・肥料を用いて改良するのかを学びました。
次に、雪印種苗株式会社より、緑肥の活用について、緑肥の役割や導入における注意点などの説明がありました。その後、学園生の岡田彬成氏より、プロジェクト発表の練習も兼ねて、実際に水稲栽培でヘアリーベッチを活用した際の収量、品質、経営評価について話を聞きました。
学園生からは、「新規就農したばかりなので勉強になる」「今後も土づくり講座に出たい、作物ごとの土づくりについても知りたい」などの声が聞かれ、改めて土づくりについて考える良い機会になりました。

後継者クラブ「のうけん」が(国研)農研機構食品研究部門で米ゲルを学びました

11月29日(火曜日)、後継者クラブの活動の一環で、米ゲルについての勉強会を行いました。
現在、稲敷管内では、株式会社ライステクノロジーかわちが世界に先駆けて米ゲル生産の取り組みを進めているところであり、米ゲルの普及への気運が高まっています。当クラブでは、水稲の生産者が多く、今後の営農に活かす目的で勉強会を実施しました。
初めに、米ゲルの特徴や米ゲルを使った加工品、実施許諾に至るまでの説明を受け、その後、実際に米ゲルを使ってシュークリームを試作しました。
クラブ員からは、米ゲルを使ったシュークリームは美味しいと好評でした。また、米ゲル使用認可を受ける為の申請方法や、コストなど具体的な質問が相次ぎました。6次産業化を視野に入れて米ゲル使用を考えてみたいという声もあり、今回の勉強会は良いきっかけとなりました。

平成28年度稲敷地域新規就農者研修会を開催

11月24日(木曜日)、阿見町本郷ふれあいセンターにおいて、新規就農者の課題解決を支援するため、稲敷地域就農支援協議会が主催して、管内新規就農者・就農希望者13名、就農支援アドバイザー2名、関係機関11名の合わせて26名が参加して、今年度2回目の研修会を開催しました。
講話では、JAやさとのゆめファームで有機野菜栽培の研修を受け、独立就農した新規参入者から、「無理なく始める新規の有機農業」と題して、就農に至る経過と研修の様子、現在の営農に至るまでについてのお話をいただきました。
就農にあたっては、始めから無理せず身の丈に合った経営からスタートすること。また、経費をできるだけ抑えるためにハウスの建設は自分で大工仕事をやる、ビニール貼りなど人手が必要なときは、先輩や仲間の就農者に協力してもらうなど、できるだけ経費を抑える工夫の紹介がありました。
講話後の質疑応答では、農地の確保や栽培品目の決め方などについて、活発に質問が出ていました。
続いて参加者を2班にわけて、情報交換会を行いました。1班では主に土づくりやたい肥の施用方法、営農に伴うごみの処理などについて、アドバイザーや講師からアドバイスがありました。
2班では、新規就農までの段取りや就農してからの生活のポイントなど、アドバイザーや参加者同士で活発な意見交換が行われました。
終了後には、参加者から就農に向けてとても参考になったとの声が聞かれました。

後継者クラブ「のうけん」が収穫祭に出店

10月30日(日曜日)、後継者クラブ「のうけん」は、龍ケ崎市農業公園豊作村で行われた、公益財団法人龍ケ崎市まちづくり・文化財団主催のイベント「秋の収穫祭」において、活動をPRする目的で出店しました。のうけんとしての収穫祭出店は初めての試みで、手作りの揚げ餅やクラブ員が生産した野菜などで直売の経験をしました。
揚げ餅は、揚げたてを紙コップに入れて提供しました。「美味しい」と好評で、リピーターになったお客さんもいました。完売はできましたが、利益が少なく課題が残る結果でした。
クラブ員からは、「楽しく勉強になった、また来年もでたい」との前向きな意見があり、次に向けて確かな手ごたえを感じたようでした。

平成28年度稲敷地域農業学園第4回講座の開催

10月12日(水曜日)に農業学園第4回講座(農業ワールド2016視察研修)を開催し、学園生9名が出席しました。
農業ワールド2016は「農業資材EXPO」「次世代農業EXPO」「6次産業化EXPO」の3つにエリアから成る日本最大の農業展で、「国際フラワーEXPO」「国際ガーデンEXPO」「第6回国際道工具・作業用品EXPO」も同時開催しており、各種セミナーや商談会が行われていました。
参加した学園生は、各ブースやセミナーなどを自由に見学し、空散に使用するドローンなどの新技術や、ジャンボタニシやハクビシン、イノシシなどの害虫害獣対策グッズの展示、6次産業化のコンサルタント事業の説明など、それぞれの経営の課題に応じて各企業から説明をうけました。受講生からは、「JAや農機具販売店、ホームセンターなどでは見られない商品や情報があり参考になった」といった意見が聞かれるなど、普段は触れられない情報や技術が見られる貴重な機会となりました。

河内町認定農業者簿記講習会が始まりました

10月18日に、河内町役場にて農業簿記講習会が開催され、8名が参加しました。
河内町では認定農業者を対象に、年間を通してパソコンを活用した農業簿記の支援を行っています。
この講習会は10月から3月まで月1回程度開催し、農業会議と普及センターが講師となって農業者の記帳を支援します。今年度は2名が新たに講座に加わりました。
受講者は各自でパソコンと領収書等を持参し、仕訳などに疑問がある場合は講師の助言を受けながら記帳を行っていきます。

平成28年度稲敷地域農業学園第3回講座の開催

8月5日(金曜日)、稲敷合同庁舎会議室にて、平成28年度農業学園第3回講座(簿記講座)を開催し、学園生10名が出席しました。
当講座は、簿記記帳の実務を習得することで、日常の収支の管理や税金の申告に留まらず、個々の経営状況を把握し、優れた経営感覚を持つ青年農業者の育成を目的として行いました。
午前中は、普及センターから、農業簿記の基礎知識として簿記のメリットや仕組み、用語について詳細な説明を行い、途中で例題を交えながら、学園生の理解度を意識しながら進めました。
午後は、ソリマチ株式会社の講師から、実際にパソコンを使いながら、農業簿記ソフトを使った記帳方法を学びました。初期設定から、記帳、決算に至るまで一連の流れを基礎的なことから学ぶことができました。
学園生からは、「普段疑問に思っていることが解消できた」「理解しているつもりでもよく知らなかった」などの意見が聞かれ、非常に有意義な時間となりました。

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UFOクラブで調理学校との農業体験交流会を開催!

6月7日に、牛久市の農業後継者クラブ「UFOクラブ」と市内の調理学校が農業体験交流会を行い、生徒28人が落花生のは種作業を体験しました。
生徒たちからは、「しゃがみながらの作業でとても大変」といった声が聞かれ、農業への理解が深まったようでした。
農作業体験のあとは、調理学校が作ったカレーとビーフシチューを食べながら農業実習の感想を語りあいました。
この行事は4年前に後継者クラブからの呼びかけで調理学校生の農業理解の推進と交流を目的に始まったものですが、今年からは調理学校の授業として組み込まれました。今後は落花生の収穫や、クラブ員の作った小麦粉を使った授業などが行われる予定です。

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農業学園開講式及び新規就農者研修会(第1回農業学園)を開催

6月28日に平成28年度稲敷地域農業学園開講式及び第1回講座を開催し、学園生19名・農業三士・関係機関17名が出席しました。第1回となる今回は、新規就農者研修会として位置づけ、農薬使用に関する講義と先輩農業者の講話及び交流会を実施しました。
はじめに、普及センターより、農薬の適正使用に関するポイントを説明し、稲敷地域青年農業士会の羽成会長より自身の経営内容の紹介と新規就農者に向けたアドバイスをいただきました。
第2部では8名ずつれんこんや水稲、露地野菜のグループに分かれて、新規就農者と農業経営士、女性農業士、青年農業士、関係機関就農支援担当者との交流会を行いました。
学園生からは、先輩農業者の売り方や栽培方法の工夫点について熱心に質問があり、有意義な交流会となりました。
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県南農林事務所稲敷地域農業改良普及センター経営課

茨城県稲敷市江戸崎甲541稲敷合同庁舎内

電話番号:029-892-2934

FAX番号:029-892-6684

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