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技術対策

晩霜対策について(PDF形式約450KB)平成29年4月14日

降雹・突風・大雨に対する技術対策について(PDF形式約130KB)平成29年4月14日

梅雨時の長雨と日照不足下における管理対策について(PDF形式約160KB)平成29年6月22日

夏季高温による影響と対策について(PDF形式約160KB)平成29年4月14日

台風の接近・通過による農作物等の被害防止に向けた技術対策について(PDF形式約150KB)平成29年4月14日

(平成27年9月関東・東北豪雨)台風18号等による農業被害に対する技術対策について(PDF形式約190KB)平成27年9月11日

  1. 農作業安全
  2. 水稲
  3. ダイズ・ソバ
  4. 施設果菜類
  5. 露地野菜
  6. 果樹
  7. 花き

補足資料1「生育中の作物に対する病害防除薬剤の例」(PDF形式約100KB)

補足資料2「露地野菜の播き直しをする場合の注意点」(PDF形式約140KB)

  1. レタス
  2. キャベツ
  3. ハクサイ

降雪に対する技術対策について(PDF形式約140KB)平成29年4月14日

水稲に関する技術対策(PDF形式約180KB)

育苗ハウスの利用が可能な場合
育苗開始時期に応じた計画を立てる
育苗管理の注意点
中苗育苗法
育苗ハウスの再建が間に合わない場合の露地育苗
設置場所の確保
育苗方法
移植時期を遅らせた場合の注意点と対応策
設置場所の確保
育苗方法

野菜に関する技術対策(PDF形式約100KB)

  1. 施設野菜(イチゴ、キュウリ、トマト、ピーマン、チンゲンサイ、ニラ、コマツナ等)
  2. 露地野菜(レタス、ハクサイ、キャベツ、ブロッコリー等)

果樹に関する技術対策(PDF形式約90KB)

花きに関する技術対策(PDF形式約80KB)

国による施設等再建のための支援策
今冬の豪雪による被災農業者への支援対策について平成26年2月24日
今冬の豪雪による被災農業者への支援対策(追加対策)について平成26年3月3日

自然災害に強い施設園芸用ハウス整備に向けた指針(PDF形式約650KB)平成28年4月

水稲栽培の放射性セシウム濃度低減対策(PDF形式約520KB)

(平成25年2月27日現在)

  1. 田植え前に必要に応じて土壌診断を実施し、土壌中の交換性カリ濃度が土壌改善基準値(注)以下の時には処方せんに従って、塩化カリを基準域まで施用する。
  2. 作土層15センチメートルを目標に耕うんする。
  3. 倒伏防止のため適正管理する。
  4. 透水性を確保し、田面水の滞留を防止する。
  5. 収穫・乾燥時に籾への土壌付着・混入を防止する。
  6. たい肥は、暫定許容値(400ベクレル/キログラム)以下のものを適量施用する
  7. その他

水稲栽培の放射性セシウム濃度低減対策(PDF形式約470KB)

(平成24年5月1日現在)

  1. 田植え前に必要に応じて土壌診断を実施し、土壌中の交換性カリ濃度が土壌改善基準値(注)以下の時には処方せんに従って、カリ資材を基準域まで施用する。
  2. 作土層15センチメートルを目標に耕うんする。
  3. 倒伏防止のため適正管理する。
  4. 透水性を確保し、田面水の滞留を防止する。
  5. たい肥は、暫定許容値(400ベクレル/キログラム)以下のものを適量施用する。
  6. その他

水稲栽培の放射性セシウム濃度低減対策(PDF形式約440KB)

(平成24年2月10日現在一部修正平成24年3月14日)

  1. 田植え前に必要に応じて土壌診断を実施し、土壌中の交換性カリ濃度が土壌改善基準値(注)以下の時には処方せんに従って、カリ資材を基準域まで施用する。
  2. 作土層15センチメートルを目標に耕うんする。
  3. 倒伏防止のため適正管理する。
  4. たい肥は、暫定許容値(400ベクレル/キログラム)以下のものを適量施用する。
  5. その他

農作物の放射性セシウム濃度低減対策(PDF形式約340KB)

(平成23年11月30日現在一部修正平成24年3月14日)

  1. たい肥など土壌改良資材・培土の取扱い(共通技術)
  2. 作物別対策

放射性セシウム濃度の低減に向けたお茶の整枝について(PDF形式約155KB)

(平成23年10月)

今後必要な管理作業
秋整枝
春整枝

来年に向けた茶園管理(PDF形式約210KB)

(平成23年6月23日付)

  1. 「深刈り」や「中切り」の注意点
  2. 今後の施肥管理など

地震及び原発事故に伴う本県農産物の技術対策について(第4報)(PDF形式約315KB)

(平成23年5月9日付)

  1. 水稲
  2. 野菜
  3. 畜産
  4. その他

地震及び原発事故に伴う本県農産物の技術対策について(第3報)(PDF形式約195KB)

(平成23年4月11日付)

  1. 水稲
  2. 野菜
  3. 畜産
  4. その他

地震及び原発事故に伴う本県農産物の技術対策について(第2報)(PDF形式約185KB)

(平成23年4月8日付)

  1. 水稲
  2. 野菜
  3. 畜産
  4. その他

地震及び原発事故に伴う本県農産物の技術対策について(第1報)(PDF形式約210KB)

(平成23年3月29日付)

  1. 水稲
  2. 野菜
  3. 畜産
  4. その他

地震後の技術対策第2報-(PDF形式約340KB)

(平成23年3月17日付)

  1. 水稲
  2. 野菜
  3. 果樹
  4. 花き
  5. 畜産
  6. 参考(水田への海水流入対策)(液状化等被害水田の復旧対策事例について)

地震後の技術対策第1報-(PDF形式約80KB)

(平成23年3月12日付)

  1. 農業用施設及び畜舎に入る際は、安全を十分に確認する。
  2. 重油やガスのタンク、配管から漏れがないか十分に点検を行う。
  3. 暖房機等の稼働など、電気スイッチを入れる際は、油漏れ、ガス漏れに十分注意し安全を確認して行う。臭い等ある場合は稼働しない。
  4. 停電中は加温が難しいので、早めにハウスを閉め被覆資材等を使った保温を主体とし、夜温を確保に努める。
  5. 鉢物、ポット苗で転倒散乱しているものは、できる限り早く原状を回復する。
  6. 必要に応じ、草勢回復のための葉面散布、病害予防のための薬剤散布を行う。
  7. 畜産施設については、停電により、給水、給餌、搾乳、子豚の保温管理等に支障をきたすと思われるので、注意されたい。ライフラインが復旧するまで、搾乳牛については、地域内で連携しながら、バケットミルカーにより搾乳し、乳牛の損耗低下に努める。併せて、家畜全般の衛生管理や損耗状況を把握し、記帳に努める。
東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)に関する情報サイト
茨城県
農林水産省(生産関係)
茨城県農林水産物モニタリング情報

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