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更新日:2017年2月23日

茨城県水産試験場内水面支場スタッフの研究成果

 2016年度(2016年4月~2017年3月)

  • 丹羽晋太郎(2016)コイにはコイのプロバイオティクス!! ~霞ヶ浦北浦におけるコイ養殖業への利用の可能性~
    第89回全国湖沼河川養殖研究会(青森県青森市).
  • 根本隆夫・星野尚重(2016)東日本大震災から5年の涸沼の環境とシジミ漁業
    第12回シジミ資源研究会(千葉県水産総合研究センター内水面水産研究所).
  • 所 史隆(2016)近年の霞ケ浦におけるワカサギ資源研究の成果と活用
    海洋と生物,38(5): 507-515,2016.
  • 遠藤友樹・加納光樹・所 史隆・荒井将人・片山知史(2017)茨城県北浦におけるチャネルキャットフィッシュの年齢と成長
    日本水産学会誌,83(1): 18-24,2017.

 2015年度(2015年4月~2016年3月)

  • 丹羽晋太郎・星野貴行(2015)魚に効くプロバイオティクス ~茨城県霞ヶ浦・北浦におけるコイ養殖業への利用の可能性~
    日本農芸化学会会誌 化学と生物,53(7): 418-420,2015.
  • 丹羽晋太郎・星野貴行(2015)コイにはコイのプロバイオティクス ~霞ヶ浦コイ由来乳酸菌のコイ養殖業への利用の可能性~
    月刊養殖ビジネス,52(8): 9-12,2015.
  • 根本隆夫(2015)涸沼におけるヤマトシジミ種苗生産と霞ヶ浦への応用
    第10回シジミ資源研究会(茨城県茨城大学).
  • 所 史隆(2016)霞ヶ浦北浦におけるワカサギ漁業の状況及び試験場の取り組みについて
    第20回ワカサギに学ぶ会(秋田県秋田市).
  • 所 史隆(2016)霞ケ浦北浦のワカサギ資源変動モデルについて
    公開シンポジウム「霞ヶ浦流域研究2016」(茨城県行方市).
  • 荒井将人(2015)霞ヶ浦の漁業について
    平成27年度第1回霞ヶ浦勉強会(茨城県霞ケ浦環境科学センター).
  • 丹羽晋太郎・高杉則行(2016)久慈川における『河床耕耘』の活動報告 ~天然アユを増やすために~
    平成27年度水産多面的機能発揮対策事業に係る報告会(優良事例選抜)(東京都砂防会館).
  • 丹羽晋太郎(2016)小規模河川における産卵場造成の試み ~大北川水系花園川での事例~
    全国湖沼河川養殖研究会アユ資源研究部会(東京都島しょ農林水産センター).
  • 根本隆夫(2016)霞ヶ浦におけるヤマトシジミ種苗生産試験と育成試験
    第11回シジミ資源研究会(青森県十和田市南公民館). 

 2014年度(2014年4月~2015年3月) 

  • 丹羽晋太郎(2014)久慈川アユの資源動態について ~天然アユを増やすための取り組み~
    平成26年度全国内水面漁場管理委員会連合会東日本ブロック協議会(茨城県水戸市).
  • 根本隆夫(2014)茨城県におけるヤマトシジミ種苗生産について
    「河川・湖沼における重要魚種の資源管理」講演会(鳥取県とりぎん文化会館).
  • 須能紀之(2014)西浦におけるワカサギ初期資源量と低次生産環境について
    平成26年度第1回霞ヶ浦勉強会(茨城県霞ケ浦環境科学センター).
  • 所 史隆(2015)霞ケ浦(西浦)におけるアメリカナマズの新規加入量推定
    公開シンポジウム「霞ヶ浦流域研究2015」(茨城県鹿嶋市立中央公民館).
  • 丹羽晋太郎(2015)茨城県内におけるアユの産卵場造成の取り組み状況
    全国湖沼河川養殖研究会アユ資源研究部会(東京都島しょ農林水産センター).
  • 根本隆夫(2015)涸沼におけるヤマトシジミ種苗生産と霞ヶ浦への応用
    第10回シジミ資源研究会(茨城県水戸市).

 2013年度(2013年4月~2014年3月)

  • 返町洋祐・丹羽晋太郎・星野貴行(2014)微生物燃料電池による霞ヶ浦湖底堆積物のバイオマスエネルギーとしての利用
    日本農芸化学会2014年度大会(神奈川県明治大学).
  • 丹羽晋太郎・関口知宏・Eduardo Graminho・星野貴行(2014)霞ヶ浦産コイ由来プロバイオティクス乳酸菌を用いた新規コイ養殖技術の開発
    平成26年度日本水産学会春季大会(北海道北海道大学).
  • 所 史隆・丹羽晋太郎・綿引 悟・須能紀之(2014)霞ケ浦及び北浦におけるワカサギのふ化時期と動物プランクトンとの関係について
    平成26年度日本水産学会春季大会(北海道北海道大学).
  • 須能紀之・綿引 悟・丹羽晋太郎・所 史隆・小日向寿夫(2014)ワカサギ初期資源量密度と低次生産環境との関係
    平成26年度日本水産学会春季大会(北海道北海道大学).
  • 丹羽晋太郎(2013)久慈川におけるアユの産卵場造成 ~天然アユを増やすための漁協・遊漁者・試験場の挑戦~
    第86回全国湖沼河川養殖研究会(千葉県千葉市). 
  • 根本隆夫(2014)淡水湖霞ヶ浦でのヤマトシジミ種苗生産の試み
    第9回シジミ資源研究会(新潟県日本海区水産研究所). 

2012年度(2012年4月~2013年3月)

  • 須能紀之(2013)霞ヶ浦におけるワカサギ資源量とふ化初期餌料との関係
    大学生・高校生・研究者による霞ヶ浦流域研究2012(茨城県大生原公民館).
  • 岩崎 順(2013)霞ヶ浦沿岸域における動物プランクトン出現量と水域環境との関係
    大学生・高校生・研究者による霞ヶ浦流域研究2012(茨城県大生原公民館).
  • 百成渉・碓井星二・加納光樹・荒山和則(2012)茨城県北浦のヨシ帯で採集されたハゼ科2種の仔稚魚の形態と季節的出現.
    日本生物地理学会会報,67: 121-131,2012.
  • 荒山和則岩崎 順(2012)霞ヶ浦における近年の外来魚問題-チャネルキャットフィッシュの現状と駆除-.
    日本水産学会誌,78(4): 761-764,2012.
  • 丹羽晋太郎(2013)霞ヶ浦北浦におけるワカサギの遺伝的集団構造に関する研究
    第17回ワカサギに学ぶ会(長野県長野市生涯学習センター).
  • 根本 孝(2013)霞ヶ浦北浦におけるワカサギの放射性セシウム濃度の動向
    第17回ワカサギに学ぶ会(長野県長野市生涯学習センター).
  • 冨永 敦,半澤浩美,野内孝則,荒山和則(2013)霞ヶ浦における魚類および甲殻類の現存量の経年変化
    陸水学雑誌,74: 1-14,2013.
  • 根本 孝(2013)霞ヶ浦における定置網漁獲物の魚類組成の変化
    平成24年度霞ヶ浦研究報告会(茨城県国立環境研究所).
  • 荒山和則,熊沢泰生,武内要人(ニチモウ),須能紀之,根本孝,岩崎順,丹羽晋太郎 (2012) 霞ヶ浦北浦のワカサギ資源調査の高精度化に向けた稚魚用採集具の開発
    平成24年度日本水産学会秋季大会(山口県水産大学校).
  • 根本 孝 (2012) 霞ヶ浦産テナガエビの抱卵個体におけるふ化に対する水温の影響
    平成24年度日本水産学会秋季大会(山口県水産大学校).
  • 岡部 勤(2012)休耕田を利用した魚類種苗生産
    第85回全国湖沼河川養殖研究会(滋賀県長浜市).
  • 荒山和則,松崎慎一郎,増子勝男,萩原富司,諸澤崇裕,加納光樹,渡辺勝敏(2012)
    霞ヶ浦における外来種コウライギギ(ナマズ目ギギ科)の採集記録と定着のおそれ
    魚類学雑誌,59(2): 141-146,2012.
  • 根本隆夫・丹羽晋太郎(2013)利根川におけるシジミ漁業の変遷と現在の取り組み
    第8回シジミ資源研究会(茨城県水産工学研究所). 

2011年度(2011年4月~2012年3月)

  • 荒山和則 (2012) 霞ヶ浦と北浦におけるシラウオ資源の空間異質性
    平成24年度日本水産学会春季大会(東京海洋大学).
  • 根本 孝 (2012) 霞ヶ浦のテナガエビ個体群の新規加入量変動の推定
    平成24年度日本水産学会春季大会(東京都東京海洋大学).
  • 荒山和則(2012) 炭素・窒素安定同位体比から推定された霞ケ浦北浦におけるワカサギの回遊範囲
    第16回ワカサギに学ぶ会(北海道オホーツク文化交流センター).
  • 根本 孝 (2012) 霞ヶ浦・北浦における近年のワカサギ資源管理の状況
    第16回ワカサギに学ぶ会(北海道オホーツク文化交流センター).
  • 根本 孝 (2011) ノルウェーにおける持続的生産と経営安定化を図るための行政施策
    平成21年度海外水産情勢調査.  

 2010年度(2010年4月~2011年3月)

  • 碓井星二・加納光樹・荒山和則・中里亮治(2010)北浦の沿岸帯におけるクルメサヨリ仔稚魚の生息場所利用パターン
    日本生物地理学会会報,65: 29-38,2010.
  • 荒山和則・須能紀之・山崎幸夫(2010)茨城県久慈川における流下アユ仔魚の鉛直分布
    日本水産学会誌,76(5): 812-823,2010.
  • 百成 渉・碓井星二・加納光樹・中里亮治・荒山和則(2010)北浦の沿岸帯における
    ヌマチチブ仔稚魚の生息場所利用パターン
    2010年日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学).
  • 碓井星二・加納光樹・百成 渉・中里亮治・荒山和則(2010)利根川河口堰の上流側と
    下流側の魚類群集構造
    2010年日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学).
  • 根本 孝 (2010) コイヘルペスウイルス病克服へ向けた生産現場の挑戦.
    農林水産技術研究ジャーナル,33(7): 24-28,2010.

2009年度(2009年4月~2010年3月)

  • 金光 究荒山和則(2010)茨城県沿岸域におけるアユ仔稚魚の成長解析
    平成21年度アユ資源研究部会報告書.pp. 7-8,2010.
  • 荒山和則 (2010) 餌の変化にともなう安定同位体比の変化―ワカサギの場合―
    平成22年度日本水産学会春季大会(日本大学).
  • 荒山和則 (2010) 特定外来生物チャネルキャットフィッシュに捕食される魚類
    日本水産学会誌,76: 68-70,2010.
  • 荒山和則 (2009) 張り網漁獲物からみた霞ケ浦における魚類相変遷
    国立環境研究所シンポジウム(茨城県国立環境研究所).
  • 荒山和則 (2009) 茨城県沿岸域におけるアユ仔稚魚の成長相違要因
    海洋と生物,31(5): 495-500,2009.
  • 半澤浩美・荒山和則・冨永 敦 (2009) 霞ヶ浦湖岸域における仔稚魚を中心とした魚類相とその季節変化
    2009年日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学).
  • 冨永 敦・荒山和則 (2009) 霞ヶ浦における仔魚の餌生物密度の季節間比較.
    2009年日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学).
  • 荒山和則・品川汐夫・河野 博・茂木正人・横尾俊博 (2009) 砂浜海岸における仔稚魚の出現に影響する環境要因
    2009年日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学)
  • 碓井星二・加納光樹・荒山和則・中里亮治 (2009) 北浦の沿岸帯におけるクルメサヨリ仔稚魚の微小生息場所選択
    2009年日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学).
  • 根本 孝・松浦健郎・二平 章・岡安章雄(2009)鹿島灘砂浜域の底質粒径の経年変化及び
    それらがチョウセンハマグリ稚貝の分布に及ぼす影響について
    水産工学(Fisheries Engineering),46:51-65,2009.
  • 根本 孝・中谷仁祟・荒井将人・野内孝則(2009)昇温処理したコイヘルペス感染魚のKHV感染天然水域での長期飼育
    平成21年度日本水産学会秋季大会(岩手県北里大学).
  • Okayasu, Akio and Takashi Nemoto (2009) Physical Environment Change of Long Sandy Beach by Headland System For Erosion Control
    Coastal Dynamics,42: - ,2009.

2008年度(2008年4月~2009年3月)

  • 岩崎 順喜多 明(2009)霞ヶ浦におけるチャネルキャットフィッシュの繁殖場所推定
    平成21年度日本水産学会春季大会(東京都東京海洋大学).
  • 須能紀之山崎幸夫金光 究(2009) 涸沼におけるヤマトシジミ稚貝の水深別個体数変動と成長
    平成21年度日本水産学会春季大会(東京都東京海洋大学).
  • 荒山和則(2009) 特定外来生物チャネルキャットフィッシュの捕食圧―犠牲者は誰?―
    平成21年度日本水産学会春季大会(東京都東京海洋大学).
  • 松崎慎一郎・高村典子・荒山和則・冨永 敦・岩崎 順・鷲谷いづみ(2009)モニタリングデータから探るチャネルキャットフィッシュの在来魚類群集と生態系サービスへの影響
    日本生態学会第56回全国大会(岩手県岩手県立大学).
  • 金光 究須能紀之山崎幸夫荒山和則(2009)茨城県久慈川及びその支流におけるアユ仔魚の流下様式
    平成21年度日本水産学会春季大会(東京都東京海洋大学).  
  • 加納光樹・久保田正秀・荒山和則(2009)外来魚オオクチバスの適性管理を目的としたALC標識法の開発
    第4回 茨城大学・茨城県霞ケ浦環境科学センター地域連携シンポジウム.
  • Shintaro Niwa, Masahito Arai, Takanori Yanai andTakayuki Hoshino(2009) Production of koi herpesvirus-tolerant carp
    Fisheries for Global Welfare and Environmental Conservation (Yokohama).
  • 須能紀之山崎幸夫・荒山和則・金光究(2009)涸沼水域におけるヤマトシジミD型幼生の出現様式と滞留機構
    平成20年度日本水産学会東北支部大会.
  • 荒山和則 (2008) 茨城県沿岸域でのアユ仔稚魚の成長相違要因
    2008年度日本魚類学会年会シンポジウム(愛媛県愛媛大学).
  • 小松伸行・石井裕一・渡邊圭司・本間隆満・根岸正美・佐藤雄飛・岩崎 順(2008)霞ヶ浦のコイ養殖を起源とするCa結合リンの分布
    日本陸水学会第73回大会(北海道北海道大学).
  • 石井裕一・小松伸行・渡邊圭司・根岸正美・張替 慧・矢部 徹・岩崎 順(2008)霞ヶ浦におけるコイ養殖漁場底泥中の形態別リン分布の特徴
    日本水産学会誌,74(4): 607-614,.
  • 加納光樹・久保田正秀・荒山和則 (2009)オオクチバスの耳石と鱗へのアリザリン・コンプレキソンによる染色
    水産技術, 1(2): 71-75,2009.  

2007年度(2007年4月~2008年3月)

  • 山崎幸夫須能紀之 (2008) 安定同位体比からみた汽水湖涸沼のヤマトシジミの食性.
    平成20年度日本水産学会大会(静岡県東海大学).
  • 須能紀之山崎幸夫荒山和則 (2008) 茨城県涸沼におけるヤマトシジミD型幼生の出現変動と塩分動態
    平成20年度日本水産学会大会(静岡県東海大学).
  • 小松伸行・石井裕一・厚美博之・根岸正美・岩崎 順 (2008) コイ網生簀養殖漁場周辺の堆積物の特性
    平成20年度日本水産学会大会(静岡県東海大学).
  • 荒山和則 (2008) ふ化時期によるアユ仔稚魚の成長差
    平成20年度日本水産学会大会(静岡県東海大学).
  • 岩崎 順喜多 明 (2008) コード化ピンガーを用いた霞ヶ浦のチャネルキャットフィッシュ行動解析
    平成20年度日本水産学会大会(静岡県東海大学).
  • 冨永 敦 (2008) テナガエビの抱卵期の生息環境と雌雄比.
    平成20年度日本水産学会大会(静岡県東海大学).
  • 荒山和則須能紀之山崎幸夫 (2008) 流下仔魚の鉛直分布―フィールドと水槽実験での検証―
    平成19年度アユ資源研究部会(東京都東京大学海洋研究所).
  • 冨永 敦 (2008) 霞ヶ浦における魚類相と漁獲量
    第3回 霞ケ浦環境科学センター研究シンポジウム―富栄養化した湖沼における生き物の変遷と環境― 
  • 荒山和則 (2007) 茨城県中央海域におけるアユ仔稚魚の成長―ふ化時期による成長差―
    2007年度稚魚研究会(東京都東京海洋大学).
  • 半澤浩美・荒山和則 (2007) 霞ケ浦における外来魚チャネルキャットフィッシュの季節的分布様式
    水産増殖,55(4): 515-520,2007.
  • 冨永 敦荒山和則・半澤浩美 (2007) 霞ヶ浦で増加しているオオタナゴの分布特性.
    2007年度日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学).
  • 荒山和則須能紀之山崎幸夫 (2007) 久慈川河口周辺海域におけるアユ仔稚魚の分布とその移動
    2007年度日本魚類学会年会(東京都東京海洋大学).
  • 野内孝則・荒井将人 (2007) KHV耐過魚における感染源の検討
    2007年度日本魚病学会.
  • 冨永 敦 (2007) 1980年頃に良好なワカサギ産卵場だった北浦潮来地先の27年後
    日本陸水学会第72回大会.講演要旨集,P. 205.
  • 山崎幸夫須能紀之・根本隆夫 (2007) 茨城県涸沼におけるヤマトシジミ稚貝の分布と底質環境
    日本陸水学会第72回大会.講演要旨集,P. 162.
  • 荒山和則冨永 敦 (2007) 霞ケ浦のフナの復活は用水路が鍵?
    日本陸水学会第72回大会.講演要旨集,P. 204.
  • 荒山和則 (2007) 仔稚魚たちのゆりかごとしての干潟・砂浜の役割
    2007年 東京海洋大学 海の日シンポジウム(東京都東京海洋大学). 
  • 荒山和則・河野 博・茂木正人 (2007) 館山湾の砂浜海岸におけるアユ仔稚魚の季節的および日周的分布様式
    水産増殖,55: 245-252,2007.
  • 丹羽晋太郎・荒井将人野内孝則・星野貴行 (2007) コイヘルペスウイルス耐性コイ作出技術に関する研究
    平成19年度日本水産学会大会.講演要旨集,P. 210.
  • 冨永 敦 (2007) 霞ヶ浦におけるテナガエビ夜間遊泳行動
    平成19年度日本水産学会大会.講演要旨集,P. 200.
  • 須能紀之荒山和則山崎幸夫 (2007) 茨城県涸沼におけるヤマトシジミ稚貝の分布と発生量変動
    平成19年度日本水産学会大会.講演要旨集,P. 178.
  • 荒山和則須能紀之山崎幸夫 (2007) 河川流下中のアユ仔魚の鉛直分布
    平成19年度日本水産学会大会.講演要旨集,P. 72.
  • Kazunori ARAYAMA & Hiroshi KOHNO (2007) How do teraponids utilize the reflective sandy beach?
    The Raffles Bulletin of Zoology,14: 237-243.

2006年度(2006年4月~2007年3月)

  • 荒山和則 (2007) 久慈川河口周辺海域におけるアユ仔稚魚の分布
    平成18年度アユ資源研究部会.
  • 荒山和則須能紀之山崎幸夫(2006)茨城県那珂川で発見されたコクチバスの産卵場と成育場
    日本魚類学会2006年度年会.講演番号106.
  • 半澤浩美・荒山和則冨永 敦(2006)霞ヶ浦湖岸帯における外来魚2種の仔稚魚の出現
    日本魚類学会2006年度年会.講演番号107.
  • 冨永 敦・半澤浩美・野内孝則荒山和則(2006)霞ヶ浦における魚類現存量の増加と魚類相変化
    日本魚類学会2006年度年会.講演番号108.

2005年度(2005年4月~2006年3月)

  • 半澤浩美荒山和則(2005)霞ケ浦におけるチャネルキャットフィッシュの稚魚と未成魚の食性
    日本魚類学会2005年度年会.講演番号128.

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農林水産部水産試験場内水面支場

〒311-3512 茨城県行方市玉造甲1560

電話番号:0299-55-0324

FAX番号:0299-55-1787

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