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個人情報保護制度

情報化の急速な進展により,大量の情報が収集・処理できるようになり,私たちの生活は以前よりも豊かで便利なものとなりました。その一方で,大切な個人情報が流出し,みだりに使用されてプライバシーが侵害されるといった問題も生じています。

そこで,個人情報の有用性に配慮しつつ,個人の権利利益を保護することを目的に,国では「個人情報保護法」を,各都道府県や各市町村では「個人情報保護条例」を制定しました。

ここでは,茨城県での個人情報の保護に関する取り組みや,いわゆる「過剰反応」に対する取り組みなどについて紹介します。

個人情報保護法について

個人情報保護法とは

個人情報保護法制について

民間事業者の個人情報の取扱い

個人情報取扱事業者とは/個人情報取扱事業者の守るべき義務/事業分野ごとのガイドライン

いわゆる「過剰反応」について

過剰反応Q&A

茨城県の個人情報保護条例について

個人情報保護条例の概要

条例で定める個人情報とは/条例に基づき制度を実施している機関(実施機関)/制度の内容

自己情報の開示を受けたいときは(個人情報開示請求)

個人情報の開示を請求できる方/開示を請求できる個人情報/開示できない個人情報/請求の方法/費用負担

各種試験の得点等を知りたいときは(簡易開示制度)

簡易開示手続によることのできる個人情報

関連リンク

県の関連サイト

総務課

消費生活センター

国の関連サイト

個人情報保護委員会(外部サイトへリンク)

国民生活センター(外部サイトへリンク)

国の情報公開・個人情報保護制度の窓口

総務省茨城行政評価事務所(外部サイトへリンク)