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更新日:2015年4月10日

千波湖ジオツアー2015(第1回)

募集定員に達しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

水の都・水戸のシンボル千波湖に残る地球史の痕跡を探し歩いてみませんか?

水戸の地形の凹凸千波湖の成り立ちをインタープリターが解説します。

ジオツアーチラシ表ジオツアーチラシ裏

千波湖ジオツアー2015リーフレット(PDF:8,172KB)

実施要項

募集定員に達しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

【開催日】平成27年4月29日(水曜日:昭和の日)

【集合】9時30分千波公園水戸黄門像前

【解散】13時00分

【行程】約5キロメートル全行程徒歩(リーフレットを参照してください。)

【定員】15名(先着順)

【参加料】2,000円(資料代,保険料,昼食代等含む)

【昼食】好文Café(千波湖畔)

【催行判断】少雨決行中止の場合,当日8時00分に判断

【持ち物】飲料、筆記用具など

【服装】歩きやすい靴、脱着しやすい服装

【申し込み先】茨城県北ジオパーク推進協議会事務局

  • 電話:029-228-8825
  • mail:renkei@ml.ibaraki.ac.jp

【申し込み〆切】平成27年4月24日(定員(15名)になり次第締め切ります。)

【主催】茨城県北ジオパーク推進協議会

【企画・催行】ジオネット水戸

【後援】茨城県

千波湖ジオサイト

ジオサイトとは、ジオパークを特徴づける地質や地形を景観として楽しむことができる場所です。

茨城県北ジオパークには、袋田の滝、八溝山、五浦海岸、北茨城・常磐炭田、日立、平磯海岸、常陸太田、大宮段丘、東海村、花貫渓谷、大洗海岸といったジオサイトがあり、水戸・千波湖はこれらの入り口にあたるジオサイトです。

千波湖はどのように形作られたのでしょう。
千波湖の畔に縄文時代の貝塚があるのはなぜでしょうか。
水戸の街はどうして凸凹しているでしょう。

その答えは私たちが慣れ親しんだ千波湖畔の風景の中から見つけ出すことができます。

水戸・千波湖ジオサイトは今までジオに馴染みの薄い方でも楽しむことができる、まさに県北ジオパークの入り口に相応しいジオサイトです。

アクセス情報

公共交通機関でお越しの場合

水戸駅北口6番バスのりば乗車
関東鉄道「千波湖」バス停より徒歩2分
◆おすすめの便は以下の2便
8時50分発県自動車学校前行→9時00分着
9時10分発県庁バスターミナル行→9時21分着
(時刻表は関東鉄道のホームページをご覧下さい。)

自家用車でお越しの場合

千波公園内の無料駐車場をご利用ください。

水戸駅から徒歩の場合

水戸駅南口から約30分(約2.3キロメートル)

申し込み・お問い合わせ

  1. 氏名
  2. 年齢
  3. 住所(町名まで)
  4. 電話番号
  5. メールアドレス

を明記した上で、下記の連絡先までご連絡ください。(4月24日締切)

茨城県北ジオパーク推進協議会事務局
電話:029-228-8825
メール:renkei@ml.ibaraki.ac.jp

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このページに関するお問い合わせ

茨城県北ジオパーク推進協議会事務局
電話番号:029-228-8825

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