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報道発表資料

更新日:2022年1月14日

病院への通院や受診の利便性向上を目指す
「つくば医療MaaS」実証実験を1月17日から実施します。

「つくば医療MaaS」実証実験

茨城県、つくば市、筑波大学、企業等が参加するつくばスマートシティ協議会では、「つくば医療MaaS」実証実験を1月17日から2月14日まで実施します。

実証実験では、病院を目的地とするAIデマンドタクシーと病院内自動運転パーソナルモビリティによるシームレスな移動や、顔認証を活用した通院・受診により、利用者や介護者、医療従事者の負担軽減や、乗合タクシーの事業性の向上を実証します。

つくばスマートシティ協議会について

 

概要

  • 事業名:国土交通省令和3年度スマートシティモデルプロジェクト
              「通院、受診をシームレスにつなぐ交通弱者等の受診支援(つくば医療MaaS)」
  • 実施期間:令和4年1月17日(月曜日)~2月14日(月曜日)(日曜・祝日は除く)

   実証概要(PDF:594KB)

 

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産業戦略部科学技術振興課研究開発推進

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-2499

FAX番号:029-301-2498

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