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更新日:2016年3月2日

(※受け付け終了)シンポジウム「アートというマジック 見えないものを見せる技」開催のお知らせ

※定員に達したため、申込の受付を終了させていただきました。ありがとうございました。

 

 

茨城県北芸術祭のプレ企画とて、シンポジウム「アートというマジック 見えないものを見せる技」を開催いたします。
今回は、アーティスト2人とキュレーター、そして本芸術祭の総合ディレクターによるシンポジウムとなります。

計算機科学と物理を組み合わせた制作手法によるメディアアート作品を次々と生み出し「現代の魔法使い」と呼ばれる落合陽一氏と、自然科学とテクノロジーを組み合わせた遊び心あふれる立体作品を作るイアン・カルロ・ハウシャン氏の、2人の芸術祭参加アーティストに自身の活動・作品のことや芸術祭への意気込みについてうかがいます。また、フィリピンからキュレーターのホセリナ・クルス氏も迎え、芸術祭の総合ディレクターの南條史生がモデレーターとなり、今、アートがいかに不思議な発見に満ちているかを探ります。

最先端のテクノロジーとアートが出会うとき、どんなマジックが起こるのでしょうか。

 

開催概要

日時:3月5日(土)13:30-16:00(13:00)

場所:日立シビックセンター502号会議室(茨城県日立市幸町1-21-1 日立シビックセンター内)

参加費:無料(要事前予約、定員100名)

主催:茨城県北芸術祭実行委員会

特別協力:日立市

 

お申し込み方法(※受付は終了しました)

FAXまたはEメールにてお申し込みください。

○FAXの方
以下のリンクよりチラシをダウンロードし、必要事項を記入の上、芸術祭実行委員会事務局までお送りください。(FAX番号:029-301-2738)

3月5日フライヤー(PDF:5,852KB)

○Eメールの方
件名を「3月5日シンポジウム」とし、下記内容をメール本文に記載してお送りください。
Eメールはこちら⇒event@kenpoku-art.jp

・お名前(フリガナ)
・人数
・電話番号
・Eメールアドレス

 

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このページに関するお問い合わせ

政策企画部県北振興局企画

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-2727

FAX番号:029-301-2738

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