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更新日:2019年3月25日

外来生物の現状と対策

本県の特定外来生物の状況

本県に定着が確認されている特定外来生物は以下の24種類です。

哺乳類

アライグマ

クリハラリス

鳥類

ソウシチョウ

ガビチョウ

昆虫類

アカボシゴマダラ

両生類

ウシガエル

魚類

チャネルキャットフィッシュ

ブルーギル

コクチバス

オオクチバス

カダヤシ

オオタナゴ

コウライギギ

 

軟体動物

カワヒバリガイ

クモ類

セアカゴケグモ

植物

ナガエツルノゲイトウ

ミズヒマワリ

 

オオキンケイギク

オオハンゴンソウ

 

オオカワヂシャ

アレチウリ

オオフサモ

アゾラ・クリスタータ

オオバナミズキンバイ

 

特定外来生物とは

外来生物のうち,在来生物とその性質が異なることにより,生態系などに被害を及ぼす恐れがあるものとして,外来生物法により指定される生物。現在全国で146種類が指定されている。

 

外来生物被害予防三原則 トップページへ 県内の特定外来生物対策

 

 

生物多様性とは

生物多様性から受ける恵み

今、生物多様性が危ない

 

このページに関するお問い合わせ

県民生活環境部自然環境課生物多様性

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-2940

FAX番号:029-301-2948

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