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更新日:2019年9月26日

再生資源利用(促進)計画書・実施書について

公共工事においては,
再生資源利用計画書(実施書)【様式-1】再生資源利用促進計画書(実施書)【様式-2】を,
建設副産物情報交換システム「COBRIS」(外部サイトへリンク)により作成してください。(※事前にユーザー登録が必要です)

建設副産物情報交換システム「COBRIS」について

建設副産物情報交換システム「COBRIS:コブリス」とは,(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)建設副産物情報センターが運営するインターネット上のWEBオンラインシステムです。

 

  <建設副産物情報交換システムの特徴>

  • 建設副産物の処分先,再生資材の購入先を検索
  • 建設リサイクル法に基づく帳票の作成,データのチェック,帳票の保存
  • 資材利用量,建設副産物搬出量を品目別に総量算出
  • 建設副産物実態調査(センサス)に対応

ユーザー登録

COBRIS(コブリス)を利用するには,事前にユーザー登録が必要です。

詳しくは,(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)建設副産物情報センター(外部サイトへリンク)のホームページをご確認ください。

操作方法・計画書(実施書)作成について 

詳しくは,(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)建設副産物情報センター(外部サイトへリンク)のホームページをご確認ください。

または,電話にて直接お問い合わせください。  <建設副産物情報センター TEL:03-3505-0410>

 

CREDASの廃止について

これまで公共工事を中心に利用してきました,建設リサイクルデータ統合システム「CREDAS:クレダス」は,平成30年3月31日をもって廃止となっています。

 

~公共工事以外の皆様へ~

再生資源利用(促進)計画書(実施書)の作成は,
公共工事と同様に建設副産物情報交換システム「COBRIS:コブリス」を利用するか,国土交通省の「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(エクセル:1,267KB)」をご利用ください。

 

 

 建設副産物実態調査について

国土交通省では,平成7年度より概ね5年周期で建設副産物の実態を把握するために ,「建設副産物実態調査」を実施しています。

平成30年度は,「建設リサイクル推進計画2014(PDF:351KB)」の目標年度となっているため,目標達成状況及び次期計画策定のための基礎情報を把握するために,「平成30年度建設副産物実態調査」を実施します。

 

実態調査概要について(PDF:120KB)

調査の目的・調査内容(対象期間・対象工事)・調査票作成方法などを掲載しています。

実態調査のQ&A集(PDF:184KB) (H30.07.19版)

調査に関するQ&A集をまとめています。

 

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このページに関するお問い合わせ

土木部検査指導課建設リサイクル

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-4386

FAX番号:029-301-4389

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