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更新日:2017年11月9日

畜産センター

畜産センターfacebookでも情報が公開されています。

畜産センターの研究や業務、酪農体験・加工体験など、センターの日々の出来事を畜産センター公式facebookで公開しております。

畜産センター公式facebook(外部サイトへリンク)

新デュロック種系統豚「ローズD-1」が誕生しました!

畜産センター養豚研究所において、新たなデュロック種系統豚「ローズD-1」が誕生しました。

デュロック種系統豚「ローズD-1」について◆

 

ローズD-1

 

「ローズD-1」メディア掲載情報

平成29年11月2日(木曜日)

平成29年5月25日(木曜日)

高能力な種雄牛「茂光洋(しげみつひろ)」が誕生しました!

畜産センター肉用牛研究所において、期待の種雄牛「茂光洋(しげみつひろ)」が誕生しました。

◆種雄牛「茂光洋」について◆

sigemitu1

「茂光洋」メディア掲載情報

平成29年2月9日(木曜日)

平成29年1月27日(金曜日)

  • 読売新聞「高級和牛父の名は「茂光洋」」

平成29年1月20日(金曜日)

平成29年1月19日(木曜日)

主な業務

  1. ブランド力強化を支える新品種・新技術の開発
  2. 環境にやさしい資源循環型畜産及び地球温暖化対策等を支える技術の開発
  3. 受精卵移植等の先端技術の開発と利活用及び国産飼料を活用した低コスト技術の開発

担当業務別お問い合わせ先

担当 電話番号・FAX番号 担当業務
畜産センター本所

電話番号:0299-43-3333

FAX番号:0299-43-6392

  • 試験研究の企画調整、研究成果の広報及び酪農・畜産物加工体験に関すること
  • 乳用・肉用牛の飼養管理や繁殖生理及び受精卵の供給、飼料作物の育種管理技術に関する研究
  • 家畜排せつ物の処理技術、鶏の飼養管理及び種鶏の改良に関する研究
肉用牛研究所

電話番号:0295-52-3167

FAX番号:0295-53-4490

  • 肉用種雄牛の造成及び肉用牛の改良に関する研究
  • 肉用牛の飼養管理及び草地管理に関する研究
養豚研究所

電話番号:029-892-2903

FAX番号:029-892-3384

  • 系統豚の造成及び種豚の改良に関する研究
  • 豚の飼養管理に関する研究

 

主なページ

畜産センターの沿革・組織

畜産センターの概要、沿革、方針、組織構成を紹介します。

試験研究

畜産センターの試験研究主要成果、研究報告、試験研究課題評価です。

酪農体験

畜産センターでは、家畜と人との関わり合いについて知っていただく食育の場として、酪農体験や加工体験を実施しています。

サイトマップ

畜産センターホームページのサイトマップです。

アクセスマップ

畜産センター本所、肉用牛研究所、養豚研究所へのアクセスマップです。

 

施設のご利用に関するお知らせ

畜産センター入口には、家畜防疫のための消毒施設が設置してあります。

車でお越しの方は、消毒施設の手前で停止し、道路左側の注意事項をご確認のうえ、徐行して入場願います。道路下から霧状の消毒液が噴射します。

写真:消毒施設の様子

 

リンク

 

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平成29年11月2日(木曜日)
• 朝日新聞「県産ブランド豚肉 農家切り札、ローズD-1初出荷」
• 東京新聞「新ブランド豚育成へ、県畜産センター農家に種豚出荷」
• 日本経済新聞「豚の新ブランド確立へ、種豚を農家に初出荷」(外部サイトへリンク)
• 読売新聞「新ブランド豚肉生産へ、県が種豚を初出荷」
• 茨城新聞「新ブランド豚生産へ、県種豚を引き渡し」
• 産経新聞「新ブランド豚肉生産へ、種豚を初出荷 柔らかジューシー特徴」(外部サイトへリンク)
• 日本農業新聞「新銘柄豚肉誕生へ、デュロック種系統「ローズD-1」農家へ出荷」
平成29年5月25日(木曜日)
• 茨城新聞「新ブランド豚生産へ県が体制整備、来年販売開始目指す」(外部サイトへリンク)

このページに関するお問い合わせ

農林水産部畜産センター企画情報室

茨城県石岡市根小屋1234

電話番号:0299-43-3333

FAX番号:0299-36-4433

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