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ホーム > くらし・環境 > 人権・男女共同参画 > 人権 > 茨城県人権啓発推進センター > プロスポーツチームと連携協力した人権啓発活動について
ページ番号:60631
更新日:2026年11月6日
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茨城県ではプロスポーツチームの所属選手へ「人権啓発キャプテン」「人権啓発リーダー」を委嘱して、人権の大切さを伝えるメッセージ動画を発信しています!
動画を見て、一緒に人権について考えてみませんか。
茨城県のプロサッカーチーム「水戸ホーリーホック」に所属している舩橋佑選手に「茨城県人権啓発キャプテン」を委嘱しました!
舩橋選手によるメッセージ動画2本を掲載します!
1「インターネット上の人権」(1分30秒)
2「ヘイトスピーチ」(30秒)
○舩橋佑選手には、令和8年8月19日に茨城県人権啓発キャプテンを委嘱しました。

茨城県のプロバスケットボールチーム「茨城ロボッツ」に所属している陳岡流羽選手に「茨城県人権啓発リーダー」を委嘱しました!
陳岡選手によるメッセージ動画3本を掲載します!
1「身の周りの人権」
2「こどもの人権」
3「障害のある人の人権」
○陳岡流羽選手には、令和8年9月29日に茨城県人権啓発リーダーを委嘱しました。
令和8年10月17日(土曜日)の「鹿島アントラーズ」のホームゲームにおいて、啓発活動を行いました!
○ペーパーファイルの配布
鹿島アントラーズと茨城県人権啓発活動ネットワークがコラボ制作したペーパーファイル(※)2,000部をホームゲーム来場者に配布しました!
(※)さとうきびの搾りカスから作られたバガスパルプ配合の紙素材


○親子人権教室の開催
ゲーム開始前にカシマスポーツセンター(メルカリスタジアム隣)で県内小学生を対象にした親子人権教室を実施しました。
人権尊重の大切さについて、人権擁護委員の方々が中心となり、授業形式で子どもたちに伝えています。

令和8年10月31日(土曜日)の「水戸ホーリーホック」のホームゲームにおいて、人権啓発ブースを設置し、啓発活動を行いました!
○啓発ブースでの活動
スタジアム入場口付近にブースを設置し、アンケートやクイズに回答していただいた方に啓発グッズの配布を実施しました!

○クリアファイルの配布
水戸ホーリーホックと茨城県人権啓発活動ネットワークがコラボ制作したクリアファイル2,000部をホームゲーム来場者に配布しました!

○ハーフタイムでのピッチ行進
茨城県人権啓発キャラクター「ココロちゃん」や法務省人権イメージキャラクター「人KENまもる君」・「人KENあゆみちゃん」と共演したトラック周回の他、人権啓発メッセージ動画をスタジアム大型ビジョンで放映しました!


○親子人権教室の開催
スタジアム内で県内小学生を対象にした親子人権教室を実施しました。
人権尊重の大切さについて、人権擁護委員の方々が中心となり、授業形式で子どもたちに伝えています。

令和8年10月11日(日曜日)の「茨城ロボッツ」のホームゲームにおいて、人権啓発ブースを設置し、啓発活動を行いました!
○啓発ブースでの活動
スタジアム内にブースを設置し、メッセージ動画のモニター放映や、啓発グッズの配布を実施しました!

○クリアファイルの配布
茨城ロボッツと茨城県人権啓発活動ネットワークがコラボ制作したクリアファイル1,000部をホームゲーム来場者に配布しました!

○アリーナ内大型ビジョンでのメッセージ動画放映
ゲーム開始前にアダストリアみとアリーナの大型ビジョンでメッセージ動画を放映しました!
