目的から探す
ホーム > 健康・医療・福祉 > 高齢者福祉・介護 > 介護保険 > 介護保険に関する新着情報 > 茨城県ケアプランデータ連携システム活用促進モデル地域づくり事業について
ページ番号:75892
ここから本文です。
ケアプランデータ連携システムの活用を促進するため、市町村が事業所間の連携体制づくりや好事例の収集・周知を一体的に進めるモデル地域づくりに要する経費を補助します。
茨城県内に所在する市町村
この補助金は、ケアプランデータ連携システムの活用促進モデル地域の決定から、居宅介護支援事業所と居宅サービス事業所に対するケアプランデータ連携グループの構築、好事例の収集・周知等の横展開までを市町村が一体的に実施し、ケアプランデータ連携システム活用促進モデル地域づくりを行う事業を対象とする。
この補助金の対象となる事業所等は、「居宅介護支援事業所と訪問介護などのサービス提供事業所間における情報連携の標準仕様」(ケアプランデータ連携標準仕様)の対象となる介護サービス事業所とする。
令和8年8月3日(月曜日)~8月21日(金曜日)
下記メールアドレスあて提出をお願いいたします。
chofuku3@pref.ibaraki.lg.jp
ケアプランデータ連携システムは、居宅介護支援事業所と居宅サービス事業所の間で、ケアプランやサービス提供票などの情報をオンラインで安全にやり取りできるシステムです。紙やFAXによるやり取りを減らし、転記ミスの防止や事務負担の軽減、業務の効率化につながります。
詳細は下記URLをご確認ください。
ケアプランデータ連携システムヘルプデスクサポートサイト(外部サイトへリンク)
ケアプランデータ連携システム(国民健康保険中央会)(外部サイトへリンク)
メールアドレス:chofuku3@pref.ibaraki.lg.jp