ホーム > くらし・環境 > まちづくり・環境 > まちづくり > 港湾・空港 > 茨城空港 > 事業・取組み:茨城空港ターミナルビル機能強化検討会

ページ番号:75410

更新日:2026年6月11日

ここから本文です。

事業・取組み:茨城空港ターミナルビル機能強化検討会

茨城空港は、2026年3月11日に開港から16周年を迎えました。
現在のターミナルビルは、開港当初、年間81万人の利用を前提に建設されたため、施設全体が狭隘化し、また、国内・国際それぞれ1時間に1便の受入れを前提に整備されたため、2便を同時に受け入れることが困難であり、航空会社の就航希望に十分に対応できない状況となっております。
増加する航空需要に対応し、円滑に旅客や航空会社を受け入れられるよう、ターミナルビル拡張や最新検査機器導入等の検討を行い、ターミナルビル機能強化方針を策定するため、「茨城空港ターミナルビル機能強化検討会」を設置しました。

茨城空港ターミナルビル機能強化検討会

設置要項(PDF:67KB)

第1回検討会(令和8(2026)年4月30日)

 

このページに関するお問い合わせ

営業戦略部空港振興課空港機能強化推進室

茨城県水戸市笠原町978-6

電話番号:029-301-2769

FAX番号:029-301-2749

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?

PAGE TOP