目的から探す
ページ番号:40524
更新日:2026年6月2日
ここから本文です。

産業活動全般に活用する情報技術の開発に携わるIT技術者を目指します
【ロボティクス】
ロボットを制御するための技術について学びます。Bluetooth等を利用してプログラミングによりロボットを制御します。
【IoT】
センサーネットワークを構築し、各種センサーからのデータをサーバーにアップロードします。
【マルチメディア】
動画像処理について学びます。カメラなどを利用して、プログラミングにより物体の状態を解析します。また、解析結果を元に映像を出力するほか、AI(ディープラーニング)による画像解析をします。
産業活動全般に活用する情報技術の開発に携わるIT技術者の育成を目指します。
【自動化技術】
センサやプログラム制御を活用し、作業の自動化や省力化を実現します。
【IoT】
工場や設備からデータを収集・連携し、現場の状態をリアルタイムに把握できる仕組みを構築します。
【業務システム】
生産現場の業務を理解し、効率化や情報の見える化を実現するシステムを開発します。
企業活動・社会活動の基盤となる情報処理システムの開発に携わるIT技術者の育成を目指します。
【データベース】
顧客情報や生産量などの多様なデータをデータベースに蓄積し、業務で求められる基本操作から、データを活かす応用的な分析手法まで体系的に学びます。
【データサイエンス】
企業活動で蓄積された情報を基に、生産活動を阻害している原因分析や改善に利用可能なデータ分析手法を学びます。
【プロダクションコントロール】
製品について、受注から資材の調達、生産、販売までを一元的に管理する手法について学びます。
企業活動・社会活動において情報セキュリティを意識して情報を取り扱うことができるIT技術者の育成を目指します。
【ネットワーク】
サイバー攻撃に耐える、セキュアサーバーやデータベースの構築、管理手法について学びます。
【リスクコントロール】
セキュリティ事案を基に、事前対策や事後処理方法を学びます。
【情報セキュリティ】
通信データの暗号化技術などにより、コンピュータシステムを保護する技術や手法について学びます。
産業活動全般に活用する情報技術の開発に携わるIT技術者の育成を目指します。
【業務分析・業務改善】
社内の業務フローを詳しく分析し、問題点を見つけて効率化や改善策を提案・実行します。
【Webシステム開発・構築】
社内システムや自社サイトを設計・開発し、クラウドシステムを活用して、業務を支えるIT環境を整えます。
【社内DX推進】
デジタル技術を活用して、業務のデジタル化や自動化を進め、社内の働き方改革をサポートします。
国際的な感覚を身につけながら、地域の環境で実践的な課題解決に取り組む「グローカル」なITエンジニアを育てます。
【専攻科目】
AI・データサイエンス・デジタルツインなど先進テクノロジーに関する知識技能や経済・地域学・語学など社会・企業活動に関する知識、専門課程で未選択の技術科目などを学びます。
【標準課題実習】
IT関連コンテストや仕様定義済みのシステム開発・実装を行います。
【応用課題実習】
フィールドワークなどを中心とした実践的なPBL(プロジェクト型学習・課題解決型学習)を行います。
情報テクノロジー大学校では、最新の入試情報や、オープンキャンパスなどのイベント情報を確認できます。