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ページ番号:37878
更新日:2026年1月22日
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厚生労働省をはじめ、茨城県や県内の市町村では自殺対策の様々な取り組みを行っています。
平成27年度までは内閣府、平成28年度以降は厚生労働省が所管しています。
当推進センターでは、主に以下の事業を行っています。
その他の取り組みについては、県障害福祉課ホームページもご覧ください。
ゲートキーパーとは、「命の門番」のことです。悩みを持った人たちに対する「気付き、傾聴、つなぎ」の役です。
当センターでは、市町村職員等を対象としたゲートキーパーの指導者養成研修を実施しています。
また、各市町村等ではゲートキーパーの養成研修を開催しています。
「子供に伝えたい自殺予防(学校における自殺予防教育導入の手引)」(外部サイトへリンク)
健康問題について総合的に解説した啓発教材「わたしの健康(小学校5年生用)」「かけがいのない自分,かけがいのない健康(中学生用)」「健康な生活を送るために(高校生用)」(外部サイトへリンク)