更新日:2026年8月27日
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知識確認・技能確認の再受験が増加しています。
再受験の方で、キャンセルする場合は、必ず【運転免許センター電話:029-293-8811】に電話連絡をお願いします。
多くの方がスムーズに切替手続きができるよう御協力をお願いします。
審査に必要な書類を用意してから事前予約してください。
予約の際は以下の2次元コードをクリックして予約してください。
(※)初めて申請した方でキャンセルされる場合も、予約システムから変更手続きをお願いします。
(※)ただし、以下に該当する方は予約する前に
【運転免許センター電話:029-293-8811(月~金曜日の平日15時~16時30分で受付)】にお問い合わせください。

下記の必要書類を準備→システムにより事前予約→書類審査→知識の確認・技能の確認(知識の確認合格者)
(※)書類審査が通過した場合は、当日に知識の確認を行います。
(※)書類審査等に時間を要するため、長時間お待ちいただきます。
窓口での事前予約は受け付けませんのでご了承ください。
予約日時に来庁→知識の確認→実技の確認(知識の確認合格者)
予約日時に来庁→技能の確認
窓口での手続きの流れについてはこちら(PDF:951KB)をご覧ください
(※)9月30日以前に「知識の確認」が合格された方は、10月1日以降に「技能の確認」をされる場合、再度の「知識の確認」が必要となります。
運転免許の取消処分等(初心取消を除く)を受けたことがある方は、取消処分者講習の受講が必要です。
1.受験資格がある
2.外国の免許証(有効期間内であるもの)を所持していること
3.外国の免許証を取得後、通算で3か月(90日)以上免許証を取得した国に滞在があって、その事実がパスポートの出入国スタンプ(発給国)等と免許証の交付日から証明できること
4.茨城県内に住所を有していること
5.在留期限(VISA)が有効であること
6.年齢
・日本国籍の方
本籍が記載されている住民票の写し(発行から6か月以内)
・日本国籍を有する国外転出者の方
戸籍謄本、戸籍抄本又は戸籍事項証明書
住所を確かめるに足りる書類(「国外転出者の滞在証明書(PDF:48KB)」と「証明者(世帯主)の住民票」
・外国籍の方
特定事項が記載された住民票の写し
(個人番号以外省略されていないもの)
・外務省の発行する身分証明書
・権限がある機関が発行する身分を証明する書類で国家公安委員会が定めるもの
上記いずれか1通に加え、
・公の機関が発行した住所を確かめるに足りる書類又はこれに準ずるもの
・旅券(パスポート)
・運転免許証に取得年月日や交付年月日が記載のない免許証の場合は取得年月日や交付年月日が記載されている証明する書類
・運転免許更新している場合は運転経歴証明書
・古い運転免許証がある場合は全てお持ちください。
・日本自動車連盟(JAF)
・ジップラス株式会社
・一般財団法人訪日運転者支援協会
(※)台湾の免許証については台湾日本関係協会
(※)ドイツの免許証についてはドイツ自動車連盟でも申請可能
・外国の運転免許証発給国に滞在していた期間90日間の証明が必要です。
(※)外国の運転免許発行国の出入国スタンプが押印されていない場合は、必ず行政機関から発行された出入国記録証明書をお持ちください。又、在職証明書、給料明細書、大学等の在学証明書等(原本)が必要です。(日本の出入国スタンプでは証明ができません。)
(※)外国の運転免許の取得後に当該外国免許の発給国に1年間以上滞在していたことが証明できる場合は、初心運転者標識の表示義務が免除になります。
(※)各証明書は原本を持参してください。
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担当課:交通部運転免許センター 連絡先:029-293-8811 |