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ページ番号:76239
更新日:2026年8月26日
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近年の住宅火災による死者数は1,000人前後の高い水準で推移しており、このうち65歳以上の高齢者が約7割を占めています。
高齢化の進展とともに、住宅火災による死者のうち高齢者の占める割合が増加していることから、「敬老の日に「火の用心」の贈り物」をキャッチフレーズに、改めて高齢者に火災予防を注意喚起するとともに、住宅用防災機器等をプレゼントすることを呼びかける「住宅防火・防災キャンペーン」を実施します。
総務省:「住宅防火・防災キャンペーン」の実施(外部サイトへリンク)