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茨城県中性子ビームライン(Ibaraki Neutron Beamline) 

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課題募集のお知らせ

 令和3年度産業利用課題の募集を開始しました!

    令和3年度産業利用課題第5回の募集締め切りは、令和3年12月15日(水)12:00 です。

新着情報(研究会等)

令和3年度研究会等のスケジュール

   第5回中性子・ミュオンスクールを令和3年12月6日(月)から9日(木)まで開催します。
  (申込締め切りは、令和3年10月20日(水)です。)

    令和3年度第4回iMATERIA研究会を令和3年12月21日(火)に開催します。
  (申込締め切りは、令和3年12月15日(水)です。)

    令和3年度第5回iMATERIA研究会を令和4年1月11日(火)に開催します。
  (申込締め切りは、令和4年1月5日(水)です。)

    2021年度中級者向けZ-Code講習会を令和3年12月1日(水)【予定】から令和4年2月28日(月)まで開催します。
  (特設サイト掲載期間中は申込を受付けます。)

お知らせ 

■ はやぶさ2関連オンライン講演会の開催について

■ 中高生の人生設計講座のお知らせ

■ 茨城県ビームライン利用促進課題 革新研究課題に採択され、iMATERIAによる測定成果を含む研究がプレスリリースされました。
  チタン酸バリウムナノキューブの合成と 粒子表面の原子配列の可視化に成功(外部サイトへリンク)
  (茨城大学、大阪大学、東北大学、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構、総合科学研究機構、J-PARCセンター)

■ 茨城県中性子ビームライン技術顧問の東北大学名誉教授 野田幸男 先生が日本中性子科学会功績賞を受賞されました。(2020.12.24掲載) 

■ 産業利用課題において,やむを得ずJ-PARC MLFに来所できない場合の代行測定を開始しました(2020.11.27)

【プレスリリース】宙に浮く水素イオン?! ―大型タンパク質の中性子結晶構造解析で見えた特異な世界―

  (大阪医科大学、大阪大学、量子科学技術研究開発機構、茨城大学、筑波大学らの研究グループ 2020.4.28)

【プレスリリース】生命現象の本質を探る量子構造生物学の挑戦―地球の窒素循環を担う酵素の反応機構を全原子構造決定により解明―

  (国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構量子生命科学領域 玉田太郎グループリーダー,平野優主幹研究員,国立大学法人大阪大学大学院薬学研究科 井上豪教授、福田庸太助教、国立大学法人茨城大学フロンティア応用原子科学研究センター日下勝弘教授ら 2020.2.12)

【プレスリリース】新開発の量子線顕微装置でタイヤ用ゴム材料物質の選択的な観測に初成功(茨城大学小泉智教授,能田洋平講師 2020.1.23)

特殊環境装置利用時の支援経費負担について(BL20/iMATERIA)(2020.1.22)

【プレスリリース】中性子構造解析として最大の格子体積を持つタンパク質の解析に成功(茨城大学山田太郎准教授ら,2019.8.23) 

 ■ 茨城大学小泉智教授が「高分子学会 広報委員会パブリシティ賞」を受賞されました(2019.6.24)