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ホーム > 健康・医療・福祉 > 障害者福祉 > 障害者スポーツ・文化活動について > 茨城県障害者芸術文化活動支援センター イベント情報
ページ番号:73137
更新日:2025年8月27日
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県では、令和7年度より障害者の自立や社会参加促進のため、個性と能力を発揮し芸術分野で活躍できるよう、茨城県パラアーティスト発掘・育成等事業を実施しています。
この度、茨城県内にお住まいの、現在絵画などの表現活動をしている・表現をしたいと思っている障害のある方、その支援者やご家族を対象として、水戸市、つくば市、日立市の県内3会場において、各回異なる芸術の専門家をお招きし、全3回のワークショップを下記のとおり開催いたします。
参加費は無料です。みなさまからのたくさんのお申し込みをお待ちしております!
「めぐるワークショップ-表現ってなんだ?いばらきのいま-」(PDF:4,433KB)
日時:令和7年9月27日(土曜日) 13時00分~14時30分 【定員25名程度】
会場:水戸芸術館現代美術ギャラリーワークショップ室(水戸市)
申し込み締め切り⇒9月14日(日曜日) ※申込多数の場合は、抽選となります
日時:令和7年9月28日(日曜日) 13時00分~14時30分 【定員30名程度】
会場:筑波大学芸術専門学群5C棟112(つくば市)
申し込み締め切り⇒9月14日(日曜日) ※申込多数の場合は、抽選となります
日時:令和7年10月18日(土曜日) ①10時00分~11時30分 ②14:00~15時30分 【各回7組、定員14名】
会場:晴耕雨読(日立市)
申し込み締め切り⇒9月28日(日曜日) ※申込多数の場合は、抽選となります
★各回終了後、30分程度参加者同士の交流会を開催します。詳細は別添ワークショップチラシをご覧ください。
《墨で あそぼう》 講師:酒井 清一(画家・水墨画家)
表現の可能性について墨を使ってさぐる作品づくり
《触れて ひろがる》 講師:宮坂 慎司(彫刻家・筑波大学准教授)
粘土や石膏を用いた立体作品づくり
《じゆうに 縫う》 講師:徳本 萌子(現代美術家)
葉や紙などの自然物をミシンで縫う作品づくり
表現活動に関心がある障害のある方本人、障害のある方の家族、障害福祉サービス事業所職員(障害者支援に携わる人)
別添チラシ掲載のURLおよびQRコードにより、回答フォームからお申し込みください。
下記【申込先】への電話・メール・FAXにおいても、必要事項をご記入の上お申込みいただけます。
日程の異なるワークショップへ、複数回お申し込みいただくことも可能です!
【ワークショップ参加申込先】
茨城県
特定非営利活動法人エイブル・アート・ジャパン
特定非営利活動法人ちいきの学校
ROKUROKURIN合同会社