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更新日:2019年10月23日

令和元年度応急危険度判定コーディネーター訓練の実施について

応急危険度判定コーディネーターとは

地震直後に実施する応急危険土判定活動を円滑に行うためのまとめ役であり、主に被災市町村の職員が応急危険土判定コーディネーターとして活動します。

応急危険度判定については、こちらを参照

令和元年度応急危険度判定コーディネーター訓練

茨城県では、応急危険度判定コーディネーターの養成訓練を平成16年度以降、年1回実施しており、平成31年4月現在で606名の判定コーディネーターを養成しています。今年度は以下のとおり実施いたします。

日時

日時未定 

※令和元年11月の開催を予定していましたが,台風19号による被災状況等を考慮し,延期しています。

場所

水戸市役所(水戸市中央1-4-1)

参加者

60名程度の予定(県・市町村の行政職員、知事指定確認検査機関職員、一般社団法人茨城県建築士会の関係者)

訓練内容

DIG(Disaster(災害)Imagination(想像)Game(ゲーム))と呼ばれる災害図上訓練(地図を囲んで、災害時の対応策を検討)

 

このページに関するお問い合わせ

土木部建築指導課企画

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-4716

FAX番号:029-301-4739

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