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ホーム > 健康・医療・福祉 > 生活衛生 > 食品衛生 > 知ってほしい!茨城県の「食の安全」に関する取組特集! > 令和8年度試験検査結果
ページ番号:75701
更新日:2026年7月8日
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茨城県で販売されている大豆加工品(豆腐、納豆、豆乳など)に使われている原料大豆の遺伝子組換えの表示が適正であるかどうかを確認しています。

茨城県で販売されている食肉やその加工品にカンピロバクターやサルモネラ、大腸菌などの菌がついていないかを調べて、食中毒を防ぐための検査です。

加熱して食べることを前提とした生肉(鶏肉・牛肉)を検査しています。そのため、検査で細菌などが検出されても、それ自体が食品衛生法違反ではありません。
食中毒のリスクを減らすためにも、お肉は十分に加熱してからお召し上がりください。