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更新日:2020年12月24日

 

 知事定例記者会見における発言要旨201224

この資料は,県政記者クラブとの定例記者会見での発言内容を要約したものです。

 

知事定例記者会見の動画は,こちらから視聴いただくことができます。 

いばキラ(外部サイトへリンク)

 

今年の漢字について

来年の抱負について

新型コロナウイルス感染症への対応について

2020年を振り返って

新型コロナウイルス感染症への対応について(2)

知事選について

県立あすなろの郷について

新型コロナウイルス感染症への対応について(3)

県庁業務の電子化について

(作成:報道・広聴課)
令和2年12月24日(木
曜日)
14時00分~14時26分 会見室

 今年の漢字について

茨城放送(幹事社):よろしくお願いいたします。進行幹事社,茨城放送と申します。よろしくお願い申し上げます。まず,今年1年を漢字一文字で表しますと何になりますでしょうか。その理由,背景など,総括もお願いいたします。

知事:漢字一文字,私,個人的にはそんなに好きではないのですが,こういう質問をされるということなので考えてきたのですが,今年の漢字を選ぶとすると,転換するときの「転」かなと思います。

 理由としましては,2020年,コロナ禍を始め,コロナ禍を契機とした社会のデジタル化の推進,それから米中の大きな関係の変化,そういうことも含めて,私は,今年は歴史に残る時代の転換点になるのではないかなと思います。茨城県にとっても大きな転換点になる年というふうに後々振り返ることになるのではないかなと思いまして,転換するの「転」を今年の漢字にしたいと思います。

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 来年の抱負について

茨城放送(幹事社):ありがとうございます。そして,2021年,来年やるべきこと,やりたいと思うことなど,抱負がありましたらお願いします。

知事:2021年においても,まず第一に優先しなければならないことはコロナ感染症の拡大防止です。コロナとの共生をしつつも,経済活動をしっかりと両立させていくことを,2021年,最優先で行っていきたいと思います。また,2021年にはワクチン接種も多分見込まれることから,ワクチン接種後の経済社会の本格的な立て直しということも見据えながら,しっかりと布石を打っていくということが大事なのかなと思っています。

茨城放送(幹事社):では,各社さん,どうぞ。

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 新型コロナウイルス感染症への対応について

NHK:新型コロナの関係でお伺いします。今,現状の感染状況と,そして,これから年末年始,帰省をする方もしない方もいらっしゃると思うのですが,県民に対する呼びかけをお願いします。

知事:現在,茨城県の感染状況は,この前お伝えしたとおり,人口当たりの新規感染者数が,この2週間,追加の1週間を含めて3週間程度でかなり落ち着きを見せ始めておりますが,実のところ,対岸では大きな火事が起きているというような状況で,いつ火の粉が飛んでくるかわからないような状況ですので,決して油断はできないという状況だと思います。

 したがいまして,県民の皆様には,もう繰り返しお願いをしておりますが,新しい生活様式をきちんと意識していただきたい。特に,マスクを外すタイミングに感染をするということが経験あるいは科学的知見からも明確になってきておりますので,会食でありますとか,その他,普段,一緒にいらっしゃらない方とマスクを外すような機会をなるべくこの年末年始は避けて,感染拡大防止,それから,医療従事者の皆様への支援をお願いできればなと思います。

 そういう意味で,人口(10万人)当たり15人以上の感染拡大地域には,東京も含め,この前ご指定させていただきましたが,そういうところへの移動,そこからの帰省について是非慎重にお考えいただいて,なるべくだったら避けていただきたいと思っております。

 新規感染者の数も,実は,今日,この後発表しますが,今日は約40人を発表させていただきます。したがいまして,一時抑えたとしても,いつまた火が燃え上がるかわからないという状況ですので,年末年始も,我々も一切油断せずに,しっかりと対応できるような体制を整えていきたいと思っています。

NHK:ありがとうございます。本日,約40人ということでしたが,現時点では,これまでの自粛要請を改めて要請したりとか,そういう考えはありますでしょうか。

知事:すぐに今日,明日ということは予定しておりません。しっかりと状況を見た上で,26日土曜日,私の方からしっかりと次の年末年始に向けての対応方針についてご説明をさせていただきます。

NHK:最後,私からもう1点伺います。年末年始,例年,医療従事者の方の人手が薄くなる時期ではないかと思うのですが,今年,コロナの感染拡大がまだ全国的にも続いている中ではありますが,県として,この年末年始の医療体制はどういうふうに整えようと考えていますか。

知事:年末年始の医療体制についても,現在,茨城県の医師会,あるいは各郡市医師会を中心に,地域の診療等で輪番制などを敷きながら,あるいは,休日夜間の診療所や地域外来・検査センターなどを活用するなどして,検査や診療の体制はしっかりとっていくということになっております。また,診療・検査体制について,各市町村のホームページでしっかりと皆様にもお伝えできる体制になっておりますので,こちらについては県民の皆様はご安心いただきたいというふうにお伝えしたいと思います。

NHK:ありがとうございました。

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 2020年を振り返って

毎日:先ほど,来年にやるべきこと,やりたいことの質問がありましたが,2020年を振り返って,どのような所感をお持ちかお願いしたいのですけれども。

知事:2020年は,先ほどの漢字の話にもございましたが,非常に大きな時代の転換点を我々は経験したのかなと思います。2月ぐらいからは全てがコロナ対策一色という形になりました。(※9回の臨時議会を行って)総額2,200億円にわたる補正予算も組みましたし,コロナ対策においても,当時の国の方針とは違った形で検査体制を拡充したり,検査の方針を強化したり,あるいは,コロナNextという形で,コロナに対する透明性を確保する努力をしたり,あるいは,全国に先駆けて,アマビエちゃんという形でシステムを導入しながら,ピンポイントで対策できるような仕組みを取り入れ,それから,差別の禁止なども含めた(アマビエちゃんの)義務化の条例を制定したり,県の中で,コロナ対策,何がベストかということを考えながら進めてまいりました。そういう中で,いろいろ我々も学ぶべき点が多々ございましたが,とりあえずは,2020年で経験したことを2021年にも是非活用していきたいなと思います。

 また一方で,デジタル化,これは,私が就任当初から,特に県庁内でのデジタル化を中心に進めてきたわけでございますが,図らずもこのコロナ禍の中で,デジタル化の重要性が非常に今までと違う形でクローズアップされてきたということで,これまでやってきた対策が実るというか,非常に良い効果を上げてきているのかなと思っております。

 また,保健所の統廃合,(医師である)保健所長の確保というのが通常のお医者さん以上に非常に難しい中で,保健所長の兼任という形で,数多くの保健所が分散していたところを,しっかりと体制を整えていただかないと,いざという時に大変なことになるという保健所長の先生方からの提言をいち早く取り入れて,いろいろ賛否はありましたが,保健所の統合を進めて,ちょうどその統合が終わったときにこのコロナ禍が発生したということも,ある意味,軸をぶれずに,何が一番大事なのかという優先順位をきちんと決めながら対策をとってきて,信じる方向に向かって対策をとってきたことが,ある意味,生かされたということなのかなと,少し感慨深い思いでございます。

※記者会見終了後,「臨時議会の開催を含めて9回で」に訂正いたしました。

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 新型コロナウイルス感染症への対応について(2)

毎日:続いてなのですけれども,コロナの関連で,医師を自営業と発表していた件について,2点お伺いします。先日,臨時会見で,知事の方から発表のあり方について検討というようなお考えを示されましたが,これについての進捗をまず1点と,もう1点,現在,累計で2,200人弱の感染が確認されていますが,過去,同様の事例があったのかどうか,お願いします。

知事:方針としては,発表において,前にも紆余曲折がございました住居地をどう表現するか,保健所の区域内で発表したりしたこともありました。その時には,そこは公益優先ということで,居住市町村は,当事者の同意ありなしにかかわらずきちんと発表するということをさせていただきました。

 今回,私も,職業の分類で,医師の方が自営業と発表されているというのは実は把握しておりませんで,初めて認識したわけでございますが,この医師の方が自営業ということで発表されたことは,8月にも実は1件あったということを後で報告を受けております。

 私はこの発表の仕方は問題だと思いますので,ただ,そうは言っても,職業は本人を特定しやすいということもあるので,職業分類に従った発表をさせていただきますが,あくまでも本人の同意を前提とするということにさせていただきたいと思います。本人の同意がない場合は,本人の了解がないので職業は非公表というふうに発表内容を統一したいと思いますので,その方針で今後進めたいと思います。

毎日:加えてなのですが,今,8月にも1件あったというお話ですが,これは医師を自営業として発表されているということですか。

知事:そうですね。8月18日ですね。

毎日:統計上の問題なのですが,医療従事者の感染というのは,今後,コロナの検証において,一体どれぐらい医療関係者が感染したというのは重要な材料だと思うのですが,それに影響を及ぼすような事案かなと思うのですが,その辺はいかがでしょうか。

知事:影響を及ぼすという範囲をどういうふうに考えればいいのかちょっとわからないですが,感染防止対策を行っている我々の立場からすると,少なくとも我々自身は職業を把握していますので,どこの病院で感染が起きている,あるいはクラスターが起きているということはしっかりと把握していますので,感染対策に影響が出ることはほぼないのではないかなと思います。

 あとは,新聞,テレビなどでの発表内容についての信頼性の問題だというふうに思いますので,公益と個人のプライバシーの保護の両方を勘案した上で,職業については,きちんとした分類に基づく発表か,本人の同意を前提とした発表か,本人の同意がなければ,本人の同意がないので非公表という形に統一していきたいと思います。

毎日:最後ですが,同意がなければ非公表というのは,今後そういうものが増えていくような心配もあるのですが,その辺はいかがですか。

知事:極端に増えるようなことがあればもうちょっとまた考えなければならないかもしれませんが,現在のところ,そんなに増えるという状況にはなっていないと思っています。

東京:今の件に関係するのですが,例えば,公職にある者,特別職の公務員とか議員とか,そういった方であっても,職業の公表は本人の同意が必要だという原則は変わらないということでよろしいですか。

知事:そういう方針でいきたいと思います。

東京:わかりました。例えば,知事自身が感染したら,それは知事自身の問題ですが,それは公表しますか。

知事:私は公表しますが,方針としては,本人の同意を前提としたいと思います。

東京:わかりました。ありがとうございます。

共同:8月,9月頃の会見で,知事は,国のコロナ対策について,国レベルでの対策は何もなされていないとかなり強い批判をされたと思うのですが,その後,GoToなどいろいろ批判もあったと思いますが,現在,どのように評価されているでしょうか。

知事:私がもともと国レベルでやるべきだと考えて主張してきた内容は,検査の大規模な拡充,それから,検査対象の拡大ということで,例えば,誰でも受けたいと思えば検査ができる,あるいは,我々が水戸市や土浦市でやったように,ある夜の街自体で全員で検査するとか,そういう方針をどんどん取り入れて,それに必要な検査体制をつくっていくべきだと思っていました。9月,10月あたり,一度,第2波が少し落ち着きかけたところもあったわけです。そもそも第1波が落ち着いたところでそういう体制を検討すべきだったのではないかと思います。

 この前の知事会の議論でも私の方から申し上げた点として,例えば,GoToトラベルをやるかストップするかという選択肢しかないわけですが,本当にそういう検査の体制が整えば,検査を受けて,陰性だった人はGoToトラベルを使えるという第三の選択も当然できたわけで,私は,そういう準備,あるいは対策を進めておくべきだったのではないかと。

 あとは,これは私の主張というよりは,知事会の中でも大きな意見なのですが,特措法においての例えば休業要請などについても,要するに要請しかできない。それを罰則つきのきちんとした義務化について,今まで,国として,法律改正も含めた準備を行えていなかったということも,私は,コロナ対策という点では後手後手に回っているのかなと感じております。

共同:そうすると,検査体制の拡充という意味では,まだ足りていないのではないかということですか。

知事:政府がもともと目標数と言った検査体制まで追いついていませんので,そういう意味では,時間を生かしきれなかったのではないかなと私は見ております。

共同:ありがとうございます。

読売:今のに関連して,国が現在,特措法の改正に向けて動き出していると思うのですが,知事の感じていることがあれば教えてください。

知事:知事会などの要望を踏まえた上での改正の検討だということでございます。今,まさに東京を中心に,この状況を見れば,当然,ある意味,緊急事態宣言に近いような感染状況になっている中で,それぞれの自治体ができることには非常に制限がある。休業要請を打つにしても,では補償はどうするのだという話になるし,では要請して守らない人をどうするのだという時に何の手もないしということについて,政府がやっと動き出したということですが,私は,半年遅かったのではないかなという気がしますけどね。

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 知事選について

時事:話題が変わるのですが,来年,知事の1期目の任期満了の年でもありまして,知事選の年でもありますので,今回,年内最後の定例会見ということで,現時点で知事の来年に向けた展望というか,お話しされたいことなどがあれば,伺えればと思うのですが。

知事:任期いっぱいまでしっかりと仕事をしていきたいというふうに思います。

時事:わかりました。ありがとうございます。

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 県立あすなろの郷について

朝日:コロナ以外で,障害者施設のあすなろの郷の件なのですが,計画の見直しの発表をされまして,知事は,これまで,会見などで見直しの予定はないということをおっしゃっていましたが,その点で変更されたという点で,どういった判断,変更があったのか教えてください。

知事:あすなろの郷については,基本的に,県の公的な施設としての関与を,民間の施設ではなかなか対応できないところに集中させて,なるべく民間活力を取り入れるという方針で整備計画を進めておりましたが,家族会を中心としたあすなろの郷の入所者さんのご家族の方から,今まで慣れてきた県社会福祉事業団の職員の方からのサポートを引き続き受けたいという強い声があったということなので,民間事業者と公的関与ということの区別というのをしっかり維持しながら,民間施設と県社会福祉事業団の両方が重症な方以外について運営していくという体制を取り入れることにいたしました。民間事業者の数は,当初は絞りながら,徐々に増やしていくと。県社会福祉事業団の事業についても,あくまでも一社会福祉法人である県社会福祉事業団の自主事業として実施していくということで,自民党との調整がつきましたので,そういう方向で進めていきたいと思っています。

朝日:結果的には,あすなろの郷外の民間事業者の当初の数を減らすとか,結果的になったわけですが,知事がこれまで民間事業者に言っていらっしゃったことに関して,その民間事業者が実際に減るということに関してはいかがでしょうか。

知事:段階的なステップとして,当初,さまざまな調整があるのはしょうがないのかなと思います。いずれにしても,方向性としては,民間でできることは民間でということで,それは決してサービスのレベルを下げるということではなくて,しっかりとしたサービスのレベルをさらに向上させるためにそういうことをしていきたいと思っていますので,中長期的な方針は変えずに,当初のスタート地点として,こういうさまざまな意見を踏まえた変更はやむを得ないのかなと思っています。

朝日:民間事業者の公募に関しては,今年度は停止ということですが,今後のスケジュールのめどとしては,何か考えていらっしゃるのでしょうか。

知事:特にまだ決めておりません。

朝日:わかりました。ありがとうございます。

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 新型コロナウイルス感染症への対応について(3)

産経:今,県内各地で成人式を各自治体で中止にしていると思うのですが,中止,延期,あとは事前に検査キットを配ったりとか,各地で対応が分かれているのですが,県として何か方針とかそういうものを示す予定というのは今のところはないのですか。

知事:成人式については,各市町村それぞれの方針で決めていただくということになるかと思いますが,我々としては,一生に一度の思い出になるような行事ですので,なるべくそういう思い出をつくってあげる方向で,ちょっと工夫をしていただきたいなというふうには思っています。県として,こうしろとかということは当然言えませんので,私の個人的な希望ですけれども。

産経:県として,今年だけ特別の何かを考えているということはないですか。

知事:ないですね。市町村の行事ですので,県としては,市町村の状況を注視するということでしかないと思います。

産経:わかりました。ありがとうございます。

茨城放送(幹事社):今のクエスチョン・アンド・アンサーに少し関連するかもしれませんが,どうしても帰省をしなければいけないという人が多分出てくるかと思いますが,そういった人に,例えば,PCR検査費用を助成するとか,そういうことというのは,この年末年始に関しては特に考えていることはありますでしょうか。

知事:特に,今,県としてそういうことを考えてはおりません。県としては,まず,県内の感染者の早期発見,それから,発見した感染者の濃厚接触者と言わず,早急に,少しでも関係しそうな方の徹底的な検査によって,感染拡大を一気に抑えるということに注力していきたいと思います。

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 県庁業務の電子化について

茨城放送(幹事社):別件で,もう一つ,茨城放送からよろしいでしょうか。行政手続きの押印廃止について,現在の進捗状況と,具体的に早急に何か廃止されるものがありましたら教えていただきたいのですけれども。

知事:現状の手続きの電子化,それから,押印廃止については,庁内の押印廃止は10月いっぱいで庁内手続きを全て完了しております。それから,全体の電子化手続きは,政府の関係でどうしても印鑑証明を求められてしまうとか,そういう我々だけでは決められないものを除いて,今年中に全て電子化手続きが可能になるような作業が順調に進んでおりますので,ほぼ完了していると思っております。

茨城放送(幹事社):これは,全体のいろいろな作業の中で言うと,大体何%ぐらいの進捗状況だと表現するのが良いですか。

知事:おおよそ国の関与があって,我々で変えられないというのがたしか900件ぐらいだったと思います。全体の半分ぐらいが我々だけで変えられるということで,半分は我々が変えて,電子化を進めて,残りの半分は国の制度改正を待っているということで,国に対してしっかりと情報提供をさせていただいています。

茨城放送(幹事社):おおよそ半分少々と。

知事:半分ぐらいだったと思うのですけれども。

事務局:県庁内のやつでは,申請の電子化は,全体の925件のうち915件は終わった。

知事:県対応はね。それに対して,たしか900件だったと思うのですが,国の関与があって,自分たちで決められないやつがあるので,半分半分ぐらいかな。それは後で確認します。後ほど,情報提供して。

茨城放送(幹事社):あと,どうでしょうか。では,本日の定例会見はこれで終了でございます。ありがとうございました。

知事:ありがとうございます。

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