ここから本文です。

更新日:2020年6月5日

食中毒にご注意ください

例年、暑い季節には食中毒が多く発生しています。食中毒の多くは、ちょっとした心がけや注意で防ぐことができます。

どの季節でも食中毒は発生する恐れがありますが、暑い時期だからこそ食中毒を防ぐための予防対策を十分行いましょう。

注意すべきポイントは、1食品を購入したとき、2家庭での保存の仕方、3調理前の下準備、4調理の仕方、5食事、6残った食品の取り扱い方の6つです。食中毒予防の三原則は、食中毒を「付けない、増やさない、殺す」です。

「6つのポイント」はこの三原則から成っています。

これらのポイントをきちんと行い、家庭から食中毒をなくしましょう。食中毒は簡単な予防方法をきちんと守れば予防できます。

それでも、もし、お腹が痛くなったり、下痢をしたり、気持ちが悪くなったりしたらお医者さんに相談しましょう。

関連サイト

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部土浦保健所衛生課

茨城県土浦市下高津2丁目7番46号

電話番号:029-821-5364

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?